家康の腰掛石 | 動画ギャラリー | 【公式】愛知県豊田市の観光サイト「ツーリズムとよた」
  • いこまいる

家康の腰掛石
江戸時代の頃、徳川家康公が小原一円の様子を視察に来たときに床几として石の上に座ったと伝えられています。
小原町の賀茂原神社に大人で一抱えほどもある石(150kg)があり、 そのそばに『御腰掛け石」と刻まれた標柱が建っています。
「力石」とも言われています。
  • いこまいるとよた