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足助
香積寺
1427(応永34)年に、この地の豪族・足助氏の居館跡に創建された曹洞宗の古刹。 東海屈指の紅葉の名所である香嵐渓の中心にあり、参道にはもみじや杉木立が生い茂ります。もみじの開祖・三栄和尚が巴川畔に植えたとされる杉も2本残っています。
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足助
岩谷観音
大きな岩が抱き合うように重なり合っています。その岩窟に霊験あらたかな観音様がまつられており、岩谷観音と呼ばれています。 昔は、この岩穴に悪い鬼が住んでおり、たびたび郷へ出て村人を苦しめていました。その話を聞かれた聖徳太子が聖観世音菩薩を下賜された後に、僧行基が来られて十一面観世音像を刻み、授けられた。それ以来、鬼は出なくなったと伝えられています。 岩谷観音にはこの二体の観音様が秘仏としてまつられ、17年毎に盛大に御開帳が行われています。
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足助
足助の町並み(重伝建の町並み)
愛知県で初めての国の重要伝統的建造物群保存地区(通称:重伝建)に選定された「足助の町並み」。尾張・三河から信州を結ぶ伊那街道(中馬街道)の重要な中継地にあたり、物資運搬や庶民通行の要所として栄えた商家町です。重要な交易物であった塩はここで詰め替えられ、「足助塩」「足助直し」と呼ばれました。安永4年(1775)の大火で町並みの大部分は焼失。今に残るのは、防火のために漆喰で軒先まで塗り固めた塗籠造りの町家です。江戸時代後期から明治末までの面...
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小原
小原稲荷(松月寺)
商売繁盛にご利益があると言われる豊川稲荷のご分身をお祀りしています。紅葉の名所でもあり、樹齢300年のイロハモミジは、豊田市の名木に指定されています。また、四季桜とのコントラストも楽しめます。
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小原
川見四季桜の里(小原四季桜)
山全体に広がる1,200本の四季桜と紅葉のコントラストをお楽しみください。 <徒歩> 小原ふれあい公園⇒(50分)和紙のふるさと⇒(60分)川見四季桜の里⇒(35分)前洞の四季桜 <車> 小原ふれあい公園⇒(5分)和紙のふるさと⇒(5分)川見四季桜の里⇒(4分)前洞の四季桜
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小原
小原ふれあい公園(四季桜)
地域の憩いの場として親しまれている「小原ふれあい公園」は、自然豊かな園内に遊歩道が整備されており、四季折々の自然を楽しみながらのんびり散策を楽しむことができます。また、小原ふれあい公園と、隣接する小原支所周辺には約300本もの小原四季桜が植えられており、春は3月中旬~4月上旬、秋は10月下旬~12月上旬に花を咲かせます。 春に比べて秋の方がより満開になるので、あでやかな桜と燃えるような紅葉を同時に楽しむことができるのです。 毎年見頃を迎える11...
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小原
小原窯
陶芸体験のほか、作品の展示販売を行っています。
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小原
泥ぶち観音
昔、田んぼの中に泥だらけで埋まっていた観音様をお祀りしています。大変泥を好む観音様とされており、観音様に泥をぶつけると願い事がかなうと云われ、泥をぶつけてはお参りするようになりました。
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小原
廣圓寺
正確な開山の時期はわかりませんが、1508年以前に開かれたと言われています。1571年に市場城主鱸越中重愛により、本堂が建立されました。本尊は阿弥陀如来像。秋には境内にある四季桜やモミジ、イチョウなどの色とりどりの樹木が寺を美しく彩ります。
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小原
杉田久女句碑
杉田久女は、高浜虚子に師事し大正末期から昭和初期にかけて女流俳人として活躍しました。句碑は夫である杉田宇内の屋敷跡に建立され「灌沐の浄法身を拝しけり」と刻まれた久女の代表句は、尊い文学の道しるべとなっています。
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小原
道慈山観音寺
千年以上前に建てられたと伝えられる真言宗大覚寺派の寺。現在の本堂は江戸時代に再建されたものです。秘仏の11面間救世観音増は、あらゆる方向に顔を向けて、人々を救うとされる観音菩薩です。他にも賓頭蘆様、半僧坊様も祀られています。山門の仁王像は圧巻です。
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小原
白山神社
600年の歴史を持つ「大平白山神社」。こちらには豊田市が名木指定をした、樹齢250年以上の立派なスギや小原村指定天然記念物のサカキなどがあり、大木に囲まれた由緒ある神社です。町民の憩いの場でもある大平白山神社は、境内にある農村舞台でコンサートが行われたこともあります。
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小原
市場城跡(大草城跡)
市場城は、標高380mの山頂にある室町時代の山城です。 文亀二年(1502)に初代鱸(鈴木)紀伊守親信が築いてから、文禄元年(1592)に退去するまで90年間、鱸氏の居城でした。(第二代 肥後守長重、第三代 伊賀守直重、第四代 越中守重愛) 現在見られる城の遺構は、四代城主重愛が串原、広瀬の城を攻めて大功をたて、天正十一年(1583)家康から所領の加増を受けたときに改修したものといわれています。改修には鉄砲の登場による戦法の変化や当時の築城技術の発...
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小原
蚕霊神社
愛知高原国定公園内にあり、蚕をお祀りしている神社として知られ、「こだまさん」と呼ばれ親しまれています。小原地区内唯一の宗派神道の社で、当初、御嶽大名神が祀られ、江戸時代から相当の信者がありました。 明治20年小原村一円に伝染病が流行し、伊勢神宮外宮より大気都比売命を勧請して蚕霊神社の建立が図られました。 縁結びの神様としても有名です。 ※道路幅が狭い区間ありますので、ご注意ください。
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小原
小原和紙美術館
豊田市小原和紙のふるさとは、手つかずの自然が残る山林にあります。小原工芸和紙の魅力を伝える美術館「小原和紙美術館」があり、藤井達吉の美術工芸作品の展示などが楽しめます。春には和紙の原料となるミツマタ、秋には四季桜が美しく、山々を華やかに彩ります。
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小原
嶺雲寺
市場城の家来の菩提寺として1535年に建立されました。本尊は聖観世音菩薩像で、右側には男碑像、左側に女碑像が鎮座。また、本堂左側には羅漢像が祀られています。山門近くには、樹齢400年以上のしだれ桜もあり、春の桜、夏の新緑、秋の紅葉と四季それぞれの彩りを添えてくれます。


