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「いこまいる」とは?
豊田の様々なスポットに出かけたり、イベントやスタンプラリーに参加することで、クーポンや特産品に交換できる観光サービスです。
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稲武
押山 雲海
愛知の130山のひとつで、標高773mのMt.押山。近くまで車で行くことが出来るため、10分ほどで気軽に登頂可能。山頂からは北は木曽御嶽山、西は駒山や猿投山、振り返ると面ノ木峠の風力発電所も見えます。また、秋から初冬にかけての早朝、条件があった日には、壮大な雲海もお目見えします。
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稲武
どんぐり横丁
2022年7月にリニューアルOPENした道の駅「どんぐりの里いなぶ」の「どんぐり横丁」では、地元の農産物を使ったオリジナル商品が揃っていて、豊田市の野菜、お茶やお酒などを販売。中でも米粉王国“稲武”の米粉を使ったモチモチのパンは連日売り切れの大人気商品です。横丁の商品の棚は豊田市産の木材を使っていて、自然の風合いがとっても良い空間です。また、敷地内には、手打ちそば屋、「どんぐりキッチン」も営業しています。
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稲武
大安寺
伝承創建年代1624年、長松山と号し龍光院の末寺。境内のしだれ桜は、樹齢約180年で豊田市指定天然記念物に指定されています。
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稲武
名倉川・段戸川流域
矢作川水系の名倉川・段戸川は、人気の釣りスポット。稚魚・成魚とも放流量が多く初心者からベテランまで楽しめます。 3月~9月にかけてはアマゴ、7月上旬からはアユの友釣りが解禁。8月にはマス釣り大会が開催され多くの釣りファンが訪れます。名倉川漁協では、アマゴの発眼卵放流イベントを開催して「1日10匹釣れる川」を目指しています。
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稲武
郷土資料館「ちゅ~ま」
郷土資料館は、人形浄瑠璃の首や衣裳をはじめとする4千点以上の民俗資料や、実際に町民が使っていた農機具等の収蔵物があり、三河山間地域に住む人たちの生活の様子を偲ぶことができます。平成15年4月に、現在の場所にリニューアルオープンしました。
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稲武
亀の甲石(玄武岩)
亀の甲石は愛知、長野、岐阜の三県が接する三国山(標高1162m)の山頂付近にあります。見た感じが亀の甲に似た玄武岩の巨石(ソレーアイト質カンラン石玄武岩)で、亀甲型柱状節理が発達し、柱状の方向が総て岩体の延長方向に垂直な水平位置にあるのが特徴です。県の天然記念物に指定されています。
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稲武
稲武温泉 どんぐりの湯
道の駅「どんぐりの里いなぶ」に併設する天然温泉「どんぐりの湯」では、季節の花が咲く露天風呂、メディカルハーブの岩盤浴スチームサウナのある1Fの「花の温泉」、ベンチやオブジェが置かれ木のぬくもりを感じられる2Fの「森の温泉」で、心と体を癒すことができます。人気の露天風呂では、薬湯、桧風呂、ジャグジーなど充実したお風呂が楽しめます。
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稲武
武節城址
道の駅「どんぐりの里いなぶ」のすぐそばにある城址(別名:地伏城)。戦国時代初期の永正年間(1504~1521年)に田峯城主菅沼定信の支城として築かれ、長篠の戦いで敗れた武田勝頼が落ち延びた城として知られています。 1590年、徳川家康の関東移封とともに廃城となりましたが、今も5つの曲輪と空堀が残っています。
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稲武
どんぐり工房
稲武どんぐり工房は、山里に残された「自然」や受け継がれた「農林業」、 「食」や「工芸」などの知恵と文化を、体験を通して伝える施設です。どんぐり工房の建物は、稲武地区大野瀬町に残っていた明治12年建築の民家を移築しました。
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稲武
道の駅「どんぐりの里いなぶ」
2022年7月にリニューアルOPENした道の駅「どんぐりの里 いなぶ」は愛知県豊田市稲武地区に位置しています。天然温泉「どんぐりの湯」、新鮮野菜や焼きたてパン、豊富な山の恵みをいただける「どんぐり横丁」 でみなさんのお越しをお待ちしております。 稲武の山里にぜひお越しください。
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稲武
稲武夏焼温泉郷
奥三河・城ヶ山のふもとに湧く温泉郷。国道153号線と国道257号線が交差する、稲武地区の中心部に温泉宿があります。中心に流れる名倉川は、夏は渓流遊び、秋には美しい紅葉と、年間を通じて美しい風景を演出。 深い緑に囲まれ、清流のせせらぎが響く静かな温泉地で、訪れる人々の心を優しく包み込みます。
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稲武
子持ち桂
愛知県天然記念物指定で、1株から50数本にも分かれているほどの巨大な桂の木です。子供の授からない夫婦は、二人でここにお参りして、桂の木に子の授かるように願を掛けたら、子供が授かったという言い伝えから、子宝授けの神として崇められています。赤ちゃんの顔をした、かわいい絵馬が現地に置いてあり、願い事を書くこともできます。
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稲武
八幡神社
名倉川右岸の小高い丘の上に鎮座する八幡神社は、子安八幡とも呼ばれ、安産の神様として親しまれています。社殿前にそびえ立つご神木は、樹齢推定700年のスギ・ヒノキの合体木で見ごたえがあります。
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稲武
タカドヤ湿地
アップダウンのない、木道や橋の周回路がある湿地帯です。秋は、隠れた紅葉スポットで他の季節も四季折々の花と昆虫や野鳥の声が聞こえます。また、毎年11月初旬にタカドヤもみじ祭りが開催されます。 遊歩道は1周約900mで徒歩20分くらいかかります。
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稲武
ほうらいせん吟醸工房
日本酒の可能性を柔軟に追求し、高品質の酒造りに取り組んでいる「関谷醸造」の工房です。地元の銘酒「蓬莱泉」が有名で、純米大吟醸の「吟」「空」「美」は高い人気を誇っています。そのほか、日本酒ブランド「明眸(めいぼう)」や、焼酎・リキュールなども作っています。
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稲武
大井平公園
大井平公園は、古橋家6代暉皃(てるのり)が、天保の飢饉に際して郷民を救い、郷学校を興し農談会を創始、共存共栄の林業を実践、その逝去に当たって郡農会が頌徳碑を建立し、古橋家が造成した公園です。現在では稲武の紅葉の名所となっており、「風のつり橋」から見る名倉川の紅葉はとてもきれいです。


