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とよたの秋冬はフォトジェニック。豊田にフォト旅へ出掛けよう♪

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松平

松平東照宮

松平郷にある松平東照宮は、徳川家康公と、松平氏の始祖・松平親氏を祀る神社。2015年に徳川家康公400年祭メモリアル事業として、安藤則義氏が2年の月日をかけ、漆絵の天井画を施しました。
天井画は撮影できませんが、108枚の漆絵は松平で見られる季節の草花が描かれ、観る者を魅了する壮麗さです。


小原

小原ふれあい公園(四季桜)

約1万本の四季桜と紅葉のコラボレーションはまさに圧巻!
11月の紅葉シーズンでしか撮影できない貴重なフォトスポットです。
地区内には数か所見所があり、ファインダー越しの景色も場所によってまた違った風景を作り出してくれます。
ゆっくりゆったりと巡りながら撮影をお楽しみください。


足助

足助の町並み(重伝建の町並み)

足助の町並み(重伝建の町並み)は、戦国時代には原型が形成され、江戸初期には今のような町割りが出来上がりました。
漆喰で軒先まで塗り固めた塗籠造りの町家が建ち並び、今日にその面影を伝えています。平成23年6月、愛知県で初めての国の重要伝統的建造物群保存地区(通称:重伝建)に選定されました。


足助

足助城

足助城は、標高301mの真弓山の山頂を本丸としています。足助の町並みを眼下に見下ろすことができる撮影ポイントでもあります。
現在は城跡公園足助城として整備されており、高櫓・長屋・物見矢倉・厨(くりや)などの建物が復元されています。
発掘調査成果に基づき「全国ではじめて復元された山城」です。


下山

三河湖

三河地方をうるおす愛知県下最大の灌漑用人造湖で、周囲は変化に富んだ自然がいっぱいです。
一周16㎞のドライブコースがあり、四季折々、移り変わる美しい景色を求めて多くの人が訪れる人気スポットです。


足助

香嵐渓

矢作川支流巴川がつくる渓谷、香嵐渓(こうらんけい)は、紅葉やカタクリの花などが有名。香積寺11世の三栄和尚が、江戸時代の寛永11年に植樹したことがはじまりとされ、現在では東海随一の紅葉の名所として約4,000本のもみじが彩りを見せます。


松平

王滝渓谷

秋の紅葉シーズンの王滝渓谷はフォトポイントが満載です!
軽いトレッキングにもおすすめの渓谷です。
歩道も整備され、中之瀬大橋などの2つのつり橋、王滝湖にかかる全長90mの王滝湖かけ橋、梅園のあり、四季折々の風景を楽しめます。
県下でも有数の景勝地で「東海の昇仙峡」とも呼ばれています。


稲武

湧水広場の氷瀑

大井平公園付近(六郎木)にある湧水広場に、稲武町在住の水道屋さん(松井さん一家)が柱を建て気温が下がってくる12月頃から山から流れてくる水を使って散水し、巨大なツララ(氷瀑)に仕上げています。
人のチカラと、稲武の自然が織りなすアートとして、毎年多くの人を楽しませています。
特にライトアップは神秘的で、稲武地区の観光スポットとして注目を集めています。

湧水広場の氷瀑
湧水広場の氷瀑
湧水広場の氷瀑

稲武

面ノ木原生林の樹氷

天竜奥三河国定公園の特別保護地区に指定され、樹齢300年を越えるブナの原生林です。展望台からは富士山を望める日があります。

面ノ木原生林の樹氷

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