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小原
小原稲荷(松月寺)
商売繁盛にご利益があると言われる豊川稲荷のご分身をお祀りしています。紅葉の名所でもあり、樹齢300年のイロハモミジは、豊田市の名木に指定されています。また、四季桜とのコントラストも楽しめます。
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小原
川見四季桜の里(小原四季桜)
山全体に広がる1,200本の四季桜と紅葉のコントラストをお楽しみください。 <徒歩> 小原ふれあい公園⇒(50分)和紙のふるさと⇒(60分)川見四季桜の里⇒(35分)前洞の四季桜 <車> 小原ふれあい公園⇒(5分)和紙のふるさと⇒(5分)川見四季桜の里⇒(4分)前洞の四季桜
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小原
小原ふれあい公園(四季桜)
地域の憩いの場として親しまれている「小原ふれあい公園」は、自然豊かな園内に遊歩道が整備されており、四季折々の自然を楽しみながらのんびり散策を楽しむことができます。また、小原ふれあい公園と、隣接する小原支所周辺には約300本もの小原四季桜が植えられており、春は3月中旬~4月上旬、秋は10月下旬~12月上旬に花を咲かせます。 春に比べて秋の方がより満開になるので、あでやかな桜と燃えるような紅葉を同時に楽しむことができるのです。 毎年見頃を迎える11...
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小原
廣圓寺
正確な開山の時期はわかりませんが、1508年以前に開かれたと言われています。1571年に市場城主鱸越中重愛により、本堂が建立されました。本尊は阿弥陀如来像。秋には境内にある四季桜やモミジ、イチョウなどの色とりどりの樹木が寺を美しく彩ります。
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小原
祝峰寺(だるま寺)
小原地区の山腹にある祝峰寺は、臨済宗妙心寺派のお寺で、だるま祈祷で有名です。寺の境内をはじめ周りの山々は、秋になると紅葉や楓で赤く染まり、年2回咲く四季桜も同じ頃花を咲かせます。風情ある景色を求め、多くの人が訪れます。
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小原
吉田の名水
古くから地元の人たちに愛されている湧水です。整備してからは、県内外から水汲みにみえるようになりました。 四季桜のシーズンに、四季桜の花と小原のミネアサヒを発酵させて作るお酒”逢花(おうか)”にも吉田の名水が使用されています。 道を挟んで反対側に、数台車を停めるスペースがあります。
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小原
豊田市緑の公園
緑の公園は、多目的広場、体育館、ゲートボール場、テニスコート、弓道場など施設や四季桜が楽しめる散策路がある総合公園です。ささゆりの群生地でもあり、6月上旬から中旬にかけて見ることが出来ます。
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小原
小原和紙美術館
豊田市小原和紙のふるさとは、手つかずの自然が残る山林にあります。小原工芸和紙の魅力を伝える美術館「小原和紙美術館」があり、藤井達吉の美術工芸作品の展示などが楽しめます。春には和紙の原料となるミツマタ、秋には四季桜が美しく、山々を華やかに彩ります。
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小原
嶺雲寺
市場城の家来の菩提寺として1535年に建立されました。本尊は聖観世音菩薩像で、右側には男碑像、左側に女碑像が鎮座。また、本堂左側には羅漢像が祀られています。山門近くには、樹齢400年以上のしだれ桜もあり、春の桜、夏の新緑、秋の紅葉と四季それぞれの彩りを添えてくれます。
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小原
川見四季桜の里(芝桜)
春は、芝桜も色鮮やかに咲き、春の訪れを告げます。 開花の時期は毎年、お天気と気温によって異なりますが、4月中旬~5月初旬くらいで、満開はゴールデンウィークの始まりが目安です。
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小原
前洞の四季桜
前洞の二村守氏所有の四季桜は、樹齢百年以上の老木ですが、秋は10月下旬~12月上旬に花が咲き、春は3月中旬~4月上旬に再び梢頭を埋めて白~淡紅色の花をつけます。一番の見頃は11月で、一般的な桜と違い秋に見頃を迎えます。天然記念物として県の指定を受け、「四季桜の里・小原」の象徴木となっています。


