結果一覧
このマークのあるイベントはいこまいるが貯まるイベントです。
「いこまいる」とは?
豊田の様々なスポットに出かけたり、イベントやスタンプラリーに参加することで、クーポンや特産品に交換できる観光サービスです。
豊田のお出かけがもっと楽しくなるサービスなので、ぜひご登録ください。
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豊田
フフラ ベリーガーデン ブルーベリー狩り
「フフラ ベリーガーデン」では、食べ比べができるように50種類・約1,000本のブルーベリーが栽培されています。 大きくて美味しい品種ばかりを揃え、中には500円玉ほどの実をつける品種もあります。 ブルーベリーは栄養価が高く、抗酸化作用による免疫力アップなども期待でき、今注目のフルーツなんですよ! カフェも併設しておりますので、ブルーベリー狩りのあとは自慢の手作りスイーツをお楽しみください♪
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豊田
広瀬やな
豊田の観光名所「広瀬やな」は、竹で組む昔ながらの工法で作ったやな場が特徴です。 また、やな場のすぐ横にお食事ができるスペースがあるので自然を感じながらお食事ができます。 清流と風が心地よいやなで思う存分お楽しみください。
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稲武
どんぐり工房
稲武どんぐり工房は、山里に残された「自然」や受け継がれた「農林業」、 「食」や「工芸」などの知恵と文化を、体験を通して伝える施設です。どんぐり工房の建物は、稲武地区大野瀬町に残っていた明治12年建築の民家を移築しました。
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稲武
根羽川流域
名倉川漁業協同組合が管理する根羽川流域は、アマゴは3月~9月、アユ釣りは6月中旬に解禁。漁協では、冷水病を防ぐためアユ釣りのおとりの持ち込みを禁止するなど、良質な釣りのために管理を徹底しています。
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藤岡
愛知県緑化センター・昭和の森
愛知県緑化センターは、県政100年を記念して昭和51年(1976)5月にオープンした緑化施設です。 総面積48.2haの広大な施設には、自然林や花木や山野草の展示林、日本庭園やロックガーデンなど、さまざまなテーマにあわせたガーデンが充実し、一年を通じて花や自然を楽しめる施設になっています。 また、隣には昭和天皇在位50年を記念して、昭和56年(1981)4月に「昭和の森」が整備されました。 野鳥や自然を観察するための観察路、バーベキュー場やアスレチック遊具などが...
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藤岡
川口やな
自然に囲まれた場所で川に入って鮎のつかみ取りができ、子どもも大人も楽しいやな。今年も大盛況です! 川口やなでは、バリアフリー席もご用意しており、どなた様でも楽しく美味しい鮎をお召し上がりいただけます。 一番のこだわりは“生きた魚しか使わない”こと!!召し上がる直前まで生きていた魚を調理するので新鮮そのものだとはっきりと分かります。また、こだわりの岩塩を使用した鮎の塩焼きやフライなどご希望の料理にお出ししています。 ご家族・お仲間同士で...
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藤岡
愛知県緑化センター サクラとユキヤナギ
愛知県緑化センターでは、毎年3月末から4月上旬にかけて、ユキヤナギ(雪柳)が見頃をむかえます。 一面に雪の降り積もったように咲く花が、満開を迎えた桜の淡いピンク色と絶妙なコントラストを織りなし、この時期になると藤岡地域内外から大勢の観光客が訪れます。
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足助
足助みたち栗園
愛知県で唯一、栗拾いが楽しめる栗園です。春には、わらび狩りも楽しめます。 東京ドーム5個分の広々とした敷地で、自然の中でウォーキングを楽しみながら体験できます! 小さななお子様が楽しめる遊具も用意しているので、家族でのお出掛けにもぴったりです。
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足助
豊田市 里山くらし体験館 すげの里
すげの里は、都市と山村の交流や中山間地域への定住をすすめるため、里山の自然や生活文化の体験などを行う施設。薪ボイラーや薪ストーブ、 太陽光発電など自然エネルギー100%で運営することを目指しています。 豊かな自然の恵みや里に息づく生活の知恵や技をふれるいろいろな講座を開講しています。
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足助
三州足助屋敷
生きた民俗資料館と言われる三州足助屋敷は、かつての豪農屋敷を再現し、昭和55年に開館しました。 ここでは、かつてこの地域で行われていた「傘屋」「木地」「機織り」など、暮らしの“手仕事”が行われています。手仕事の中には、体験できるものもあります。
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足助
三州しし森社中
猟師から仕入れた鹿&イノシシの角、骨、皮を活用したアクセサリーやクラフトが並ぶ、工房兼ギャラリー。 色や形の異なる鹿の角を使った、世界に一つだけのアクセサリー作りがお楽しみいただけます。 鹿は神の使いともいわれているので、お守りとして身につけるといいとされています。
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足助
足助の町並み(重伝建の町並み)
愛知県で初めての国の重要伝統的建造物群保存地区(通称:重伝建)に選定された「足助の町並み」。尾張・三河から信州を結ぶ伊那街道(中馬街道)の重要な中継地にあたり、物資運搬や庶民通行の要所として栄えた商家町です。重要な交易物であった塩はここで詰め替えられ、「足助塩」「足助直し」と呼ばれました。安永4年(1775)の大火で町並みの大部分は焼失。今に残るのは、防火のために漆喰で軒先まで塗り固めた塗籠造りの町家です。江戸時代後期から明治末までの面...
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小原
小原窯
陶芸体験のほか、作品の展示販売を行っています。
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小原
笹平工房
漆&和紙の工芸作家が営む工房。色をつけたい場所に漆を塗って金属粉を重ねる伝統技法の蒔絵を学びながらアクセサリーを作ろう。かぶれにくい漆を使用しているので肌についても安心。色を重ねて和紙を漉き、好きな文字を描く文字漉き体験にも挑戦してみよう。
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小原
小原和紙美術館
豊田市小原和紙のふるさとは、手つかずの自然が残る山林にあります。小原工芸和紙の魅力を伝える美術館「小原和紙美術館」があり、藤井達吉の美術工芸作品の展示などが楽しめます。春には和紙の原料となるミツマタ、秋には四季桜が美しく、山々を華やかに彩ります。
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小原
和紙工芸体験館
小原和紙は、植物の繊維を染色したものを絵の具がわりにして、紙をすきながら絵を描く、小原地区特有の美術工芸。 この小原和紙工芸の魅力を伝える工房が、和紙工芸体験館です。ここでは「絵すき」「字すき」「葉すき」「うちわ」「壁掛け」を制作できます。また、小原和紙工芸講座を開催しており、本格的に小原和紙工芸に取り組むことができます。


