2026年11月18日(水)
開催のイベント
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足助
2026年11月1日(日) ~ 11月30日(月)
第71回 香嵐渓もみじまつり
香嵐渓のもみじは今から400年前、香積寺11世の三栄和尚が経を唱えながら植えたのが始まりで、長い間“香積寺のもみじ”と呼ばれていました。昭和5(1930)年、大阪毎日新聞の本山彦一社長により、香積寺の「香」、巴川をわたる爽涼とした嵐気の「嵐」から“香嵐渓”と名付けられました。 香嵐渓もみじまつりは昭和25年、町制60周年を記念して開催され、今年で71回目です。 ふと立ち止まり、香嵐渓のもみじを見ながら、皆さんの心の中にある古里の山に思いを馳せてみてはいか...
- 開催場所:
- 足助・香嵐渓広場
- 開催時間:
- 園内は常時開園
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豊田
2026年10月24日(土) ~ 2027年1月24日(日)
豊田市美術館「長谷川 繁 ペイン天狗」
絵画につかまれた人。 長谷川繁(1963~)は絵画に憑かれ、絵画を描くために生きてきたと言っていい。それくらい頭の中は絵のことでいっぱいである。 本展では、長谷川の長年の制作を新旧織り交ぜながら紹介し、そこにある徹底した意志と軽やかな展開とを明らかにします。また古今東西、多くの作品を見ることに徹してきた長谷川の眼と、一方で、高尚な芸術とは別に、幼少期からの生活のなかで育まれた独自の感受性にも着目し、当館コレクションと長谷川の作品および彼の...
- 開催場所:
- 豊田市美術館
- 開催時間:
- 10:00~17:30(入場は17:00まで)
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豊田
2026年10月24日(土) ~ 2027年1月24日(日)
豊田市美術館「没後20年 井田照一展」
1960年代より独自の表現で版画家として脚光を浴び、実験的な作品を次々に発表したことで知られる井田照一(1941~2006)。豊田市美術館所蔵の初期から晩年までの作品を通して、多領域に拡大していった作家の活動をあらためて振り返ります。 そして今回、作家の生きた軌跡ともいうべき作品《Tantra》の全点展示をおこないます。井田がまだ学生だった1962年から亡くなる2006年まで制作を続けた401点からなる《Tantra》は、定まった矩形と円が描かれた支持体に、多種多様な素...
- 開催場所:
- 豊田市美術館
- 開催時間:
- 10:00~17:30(入場は17:00まで)
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豊田
2026年10月10日(土) ~ 12月6日(日)
豊田市博物館「戦国を生きる 細川家と永青文庫の名宝」
豊田市博物館にて開催される企画展「戦国を生きる 細川家と永青文庫の名宝」で、細川家を代表する名刀として「古今伝授の太刀」(国宝、後期展示)、「名物庖丁正宗」(国宝、前期展示)が登場します。名刀「歌仙兼定」(前・後期展示)とそろい踏みです! 本展では、戦国時代を生き抜き、細川家の基礎を築いた藤孝(幽斎)、忠興(三斎)、忠利の3代にちなむ文書、武具、書画のほか、千利休ゆかりの茶道具の名品、永青文庫の設立者・細川護立が近代に蒐集した貴重な美術工芸品を...
- 開催場所:
- 豊田市博物館 展示室1・2
- 開催時間:
- 10:00~17:30(入室は17:00まで)
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小原
2026年10月2日(金) ~ 12月6日(日)
小原和紙のふるさと 企画展「かわりゆくもの、かわらないもの 小泉 巧」
豊田市小原和紙のふるさとにて、企画展「かわりゆくもの、かわらないもの 小泉 巧」が開催されます。 小泉 巧(こいずみ たくみ)は、紙と漆を用いた「紙胎(したい)」の技法によって制作している漆芸作家です。紙を折ったり、曲げたり、素材を探求する過程を経て、紙と漆ならではの造形を生み出しています。端正な器でありながら、そのシルエットは遠くにそびえ立つ構造物のようでもあり、紙の軽やかさを感じたかと思えば、漆が持つ深みや重さが感じられたり。本展...
- 開催場所:
- 豊田市小原和紙のふるさと 小原和紙美術館
- 開催時間:
- 9:00~17:00(入館は16:30まで)
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2026年9月26日(土)~1月31日(日) ※ 11月24日(火)~27日(金)を除く
豊田市民芸館「一挙公開 棟方志功」
日本民藝館には、棟方志功が柳宗悦に出会った1936年(昭和11)から、柳が亡くなる1961年(昭和36)までの25年間に制作された作品のほぼすべてが収蔵されています。棟方は作品が摺り上がると、その初摺りと合わせて2枚の作品を必ず柳のもとへ届けていました。 日本民藝館が所蔵する棟方作品は、初摺りが持つ力強さに加え、柳の装案によって屏風や軸として仕立てられることで、ふたりの表現が重なり生まれる深みが大きな特徴です。棟方は、「先生の御眼があってこそ、板画は...
- 開催場所:
- 豊田市民芸館 第1・2民芸館
- 開催時間:
- 9:30~17:00
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下山
2026年9月1日(火)~11月30日(月) ※臨時休業有り
野原川観光センター しいたけ食べ放題
毎年9月~11月の期間中、野原川観光センターでは、採れたてのしいたけを食べることが出来る「原木しいたけ食べ放題」が行われています。朝取りでプリプリ肉厚のもぎたてしいたけを炭火で焼いて心ゆくまでお召し上がりいただけます。
- 開催場所:
- 野原川観光センター
- 開催時間:
- 11:00~
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広域
2026年8月1日(土) ~ 11月30日(月)
とよたまちさとミライ塾+(プラス)2026
「とよたまちさとミライ塾+(プラス)」は、“とよたならではを体験”することができるプログラムを集めています。 都市部、農山村部の様々な地域資源を題材に体験型プログラムを企画・運営する学びの場として、観光を担う人材の発掘・育成を進めるとともに、多くの方に豊田市の魅力を体感してもらいます。パートナーがプログラムを提供して参加者が体験することにより、とよたの魅力を知り、地域資源を創作するきっかけとします。
- 開催場所:
- 豊田市内各地
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下山
【秀枡屋】2026年8月1日(土)・2日(日)、9月5日(土)・6日(日)、10月3日(土)・4日(日)、11月7日(土)・8日(...
朝活Cafe!
豊田市の南東部に位置する「しもやま」は、四季折々の湖や高原の風景が楽しめる「ちょうどいい」ツーリングスポットです。
- 開催場所:
- 秀枡屋、手づくり工房 山遊里、香恋の館
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下山
2026年4月12日(日) ~ 12月10日(木)
野原川観光センター
透き通る野原川の清流と爽やかな風、四季折々の自然を満喫することができる施設です。 趣の異なる団体釣場1号釣場~38号釣場・家族釣場が設けられており、マス釣りやマスのつかみ取り、川遊びなどをゆっくりお楽しみいただけます。また、期間限定にて朝取りプリプリ肉厚の「原木しいたけ食べ放題」も行われています。
- 開催時間:
- 【入川時間】8:30~17:00 ※営業は8:00から
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下山
2026年1月1日(木) ~ 12月31日(木)
しもやまフォトコンテスト#2026
Instagramで公開アカウントを持っている方ならどなたでも参加できるフォトコンテストが開催されます。季節ごとの写真や風景など、しもやまの魅力あふれる素敵な写真を撮って応募しよう!
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広域
2026年10月10日(土)から開始 ※ 売り切れ次第終了です。
2026年10月10日(土)販売開始 とよた山城スタンプラリー開催記念 豊田の御城印
徳川家康公の祖先・松平氏発祥のまち豊田市では、市内に160以上もあるお城(城跡)という歴史資源に焦点を当て、制作した「とよたの御城印」。 今回、2023年に制作した第5弾のデザインを活かしながら、透けてきれいに見える台紙に変更しました。 御城印入手とあわせ、この機会に豊田市内の魅力あふれる歴史遺産をお楽しみください。
- 開催時間:
- 山城MAP&御城印情報をご確認ください。
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稲武
2026年11月7日(土) ~ 11月23日(月・祝)
稲武もみじまつり
紅葉で有名な香嵐渓よりもひと足早く紅葉を楽しめる稲武エリア。稲武の紅葉スポットとして有名な大井平公園では、紅葉狩りはもちろん、秋の味覚バザーやライトアップが楽しめる「稲武もみじまつり」が開催され、毎年、県内外から多くの人が大井平の紅葉を楽しみに訪れています。公園内に植えられた約520本のカエデ、イロハモミジやイチョウ、またそれらが名倉川の川面に映る様子が風情豊かな景色を作り出します。ぜひ、秋の大井平公園へお越しください。
- 開催場所:
- 大井平公園(メイン会場)、名倉川遊歩道、タカドヤ湿地


