結果一覧
このマークのあるイベントはいこまいるが貯まるイベントです。
「いこまいる」とは?
豊田の様々なスポットに出かけたり、イベントやスタンプラリーに参加することで、クーポンや特産品に交換できる観光サービスです。
豊田のお出かけがもっと楽しくなるサービスなので、ぜひご登録ください。
-
小原
家康の腰掛石
江戸時代の頃、徳川家康公が小原一円の様子を視察に来たときに床几として石の上に座ったと伝えられています。 小原町の賀茂原神社に大人で一抱えほどもある石(150kg)があり、 そのそばに『御腰掛け石」と刻まれた標柱が建っています。 「力石」とも言われています。
-
小原
西運寺
市場城主鱸越中の奥方の菩提寺として1580年に創建されました。本尊は阿弥陀如来像、山門には市場城の城門を1693年に移築したものと伝えられています。毎年旧暦の1月7日には、「七草法要」を奉修し、戒壇巡りを行っています。シダレザクラ・あじさい・シキザクラ・紅葉と四季折々楽しめます。
-
小原
星の宮神社
昔、この地に星が落ちてきたので、そこに社を建て、それを祀って「星の宮」と呼ぶようになりました。 ご神体は隕石であるといわれています。雷が2回ほど神社に落ち、神社に雷が落ちると言う事は神が降りてきて縁起が良いとされています。 不思議なパワーのある神社です。 ※駐車場はありません。
-
小原
前洞の四季桜
前洞の二村守氏所有の四季桜は、樹齢百年以上の老木ですが、秋は10月下旬~12月上旬に花が咲き、春は3月中旬~4月上旬に再び梢頭を埋めて白~淡紅色の花をつけます。一番の見頃は11月で、一般的な桜と違い秋に見頃を迎えます。天然記念物として県の指定を受け、「四季桜の里・小原」の象徴木となっています。
-
小原
和紙工芸体験館
小原和紙は、植物の繊維を染色したものを絵の具がわりにして、紙をすきながら絵を描く、小原地区特有の美術工芸。 この小原和紙工芸の魅力を伝える工房が、和紙工芸体験館です。ここでは「絵すき」「字すき」「葉すき」「うちわ」「壁掛け」を制作できます。また、小原和紙工芸講座を開催しており、本格的に小原和紙工芸に取り組むことができます。
-
小原
小原交流館
会議室・多目的ホール・調理実習室・和室などを、有料にて利用することが出来ます。
-
下山
ドライブインやまびこ
三河湖でアクティビティを楽しんだ後の休憩にいかがですか? 三河湖が一望できる眺望の良さに感激すること間違いなしです。店内では絶品の釜飯や刺身こんにゃくがいただけます。
-
下山
三河湖園地
-
下山
保殿の七滝
保殿の七滝は、野原川の枝沢にかかる連瀑。渓流の最下流にある「一の滝」から「七の滝」まで、さまざまな落差を持った滝があります。変化に富んだ滝の流れが織りなす渓谷美は、心を静かになごませます。 特に11月中旬~12月上旬が見ごろを迎える秋の紅葉は息をのむ美しさです。
-
下山
大桑城跡
15~16世紀に巴川と大桑川の合流地点の高所に築城された山城で、城主は川合弥十郎と伝えられています。城主は平時には麓の居館に過ごし、戦時にはこの城で指揮を執っていたと思われます。戦国時代に大桑城の周辺は甲斐の武田氏が三河や遠江に進出する為に、城郭の攻防が行われていました。「東照軍鑑」には1550年に駿河の今川義元に従わない者の中に、川合弥十郎の名前が記述されています。1565年に徳川家康が大沼、田代へ出陣した際に川合弥十郎を引き付けて帰陣したと...
-
下山
KRB観光バス
愛知県豊田市、瀬戸市、大阪府堺市の観光バス・貸切バス・送迎バスは有限会社KRB観光バスへ!!大型観光バス、マイクロバス、大型送迎バス、各種取り揃えてお客様のご用命をお待ちしております。
-
下山
下山ブルーベリーの里
甘ずっぱくて、みずみずしい香りが人気のブルーベリー。 その真髄は、積みたての華やかな味わいにあります。 私たちの農園では、完全無農薬・有機栽培で育てた約2,000本、20種類のブルーベリーが、今年もたっぷりと実りました。お日さまに恵まれて、甘み、大きさ、どれをとっても出来は最高です。 とれたての弾けるような美味しさを、思う存分味わってください。
-
下山
等順寺
康永3年(1343)に天台宗の寺院として「清松庵」を開基し、その後応仁2年(1468)に本願寺八代門主蓮如上人の御巡化を機に浄土真宗に改宗し、寺号を「等順寺」と改称しました。その後無住となりましたが、元亀2年(1572)、武田信玄の三河侵略により孫根城(当山より北東方向約2km)が襲撃され落城。城主であった本多定之進忠知は幸い死を免れ出家し、無住であった当山の住職となりました。 境内には樹高約25.9mの豊田市指定天然記念物のイチョウがあります。
-
下山
孫根城跡
孫根城の遺構は、本曲輪のほか五か所の曲輪と四か所の堀切が、山の尾根に沿って南北方向約180mの間に、ほぼ一直線に分布しています。城域の東西両側は、山の急な斜面で、麓には巴川と梶川がこの山地を囲むように流れて北側で合流し、天然の要害をなしています。 梶氏系譜によると、初代城主は梶金平信勝で、天文5年(1536)七代城主与吉郎信家のとき、足利の軍勢に攻め落とされ、その後の城主本多定之進忠知の代の元亀2年(1571)、孫根城を含む下山地区の諸城(大桑城...
-
下山
しもやまスポーツクラブ
豊田市下山地区において、住民のスポーツ活動を支える団体として、平成18年4月に設立されました。人口の少ない過疎地域でも、運動やスポーツをするための環境に不自由しないように、あるいは、希薄化された住民同士の交流を取り戻し、活気のある地域になるように様々なスポーツの場や機会の提供をめざしています。
-
下山
腰掛山荘
川のせせらぎに囲まれた、築140年の古民家。風情ある建物と大きな水車が印象的な『腰掛山荘』では、春は山菜、夏は鮎、秋は自然薯、冬は猪鍋と、季節折々の山の幸を味わうことができます。通年楽しめるアマゴやイワナといった川魚は鮮度抜群で、塩焼き、揚げ物、刺身などお好みの調理法で食べられるのが魅力的。単品でも定食でもご注文いただけます。「五平餅定食」「山里定食」といった里山の素朴な味を楽しめる定食も豊富に取り揃えており、昔ながらの囲炉裏席でいただ...


