和紙のふるさと
小原和紙は、植物の繊維を染色したものを絵の具がわりにして、紙をすきながら絵を描く、小原地区特有の美術工芸。
この小原和紙工芸の魅力を伝える工房が、和紙工芸体験館です。ここでは「絵すき」「字すき」「葉すき」「うちわ」「壁掛け」を制作できます。また、小原和紙工芸講座を開催しており、本格的に小原和紙工芸に取り組むことができます。
体験メニュー
手づくり体験を楽しもう!
「絵すき」「字すき」「葉すき」「うちわ作り」「壁かけ」などを気軽に楽しむことができます。スタッフが丁寧にお教えしますので、大人も子どもも一緒に楽しめます。
※ 内容は一部変更になる可能性があります。最新情報は公式サイトにてご確認ください。
※ ( )内の体験料金は、20名以上の団体料金です。
■字すき
【料金】1,200円(1,100円) 【所要時間】約1時間
■絵すき
【料金】1,500円(1,350円) 【所要時間】約2時間~(個人差があります)
■うちわ
【料金】1,200円(1,100円) 【所要時間】約1時間20分
■絵すきうちわ
【料金】1,500円(1,350円) 【所要時間】約2時間~(個人差があります)
■葉すき(色紙サイズ)
【料金】1,000円(900円) 【所要時間】約1時間
■壁掛け
【料金】1,400円(1,250円) 【所要時間】作品によります
※ 乾燥に時間がかかるため、後日郵送となります。
■無地紙すき
【料金】1,000円(900円) 【所要時間】約1時間
>> ふるさとチョイス♪ 「ふるさと返礼品」
「ふるさと納税」とは、生まれた故郷や応援したい自治体に寄附が出来る制度です。
手続きをすると、寄附金のうち2,000円を超える部分については所得税の還付、住民税の控除が受けられます。
自分自身で寄附金の使い道を指定でき、地域の名産品などのお礼の品もいただける魅力的な仕組みです。
「和紙工芸体験館」返礼品の詳細は、こちらからご確認ください。
「豊田の御城印」をリニューアル販売します!
2023年に制作した第5弾のデザインを活かしながら、透けてきれいに見える台紙に変更し、
より周遊して集める楽しみを感じてもらえるようになっています。
【価格】500円(税込)/1枚
こちらの特集で紹介しています
基本情報
| 所在地 | 〒470-0562 豊田市永太郎町洞216-1 |
|---|---|
| 電話番号 | 0565-65-2953(和紙工芸体験館) |
| 駐車場 | 有り(無料・120台) |
| 営業日・時間 | 【開館時間】9:00~17:00(入館は16:30まで) 【体験実習受付時間】9:00~16:00 |
| 定休日 | ◎月曜日(月曜日が休日の場合は開館) ◎年末年始(12月28日~1月4日) |
| トイレ | 有り |
| 料金 | 【入館料】無料 【体験実習料】有料 ※ 体験実習料の詳細は公式サイトをご確認ください |
| 公共交通機関での |
【豊田市までのアクセス】 こちらをご確認ください。 【豊田市駅からのアクセス】 名鉄豊田市駅からとよたおいでんバス上仁木行きに乗車し、「和紙のふるさと」バス停下車、徒歩すぐ |
| 車での |
猿投グリーンロード「猿投IC」から県道349号線/国道419号線経由にて約20分 |
| 関連サイト |
豊田市小原和紙のふるさと 公式サイト「和紙工芸体験館」詳細ページ
豊田市小原観光協会 公式サイト「豊田市小原和紙のふるさと」詳細ページ 【ツーリズムとよた】小原和紙美術館 【ツーリズムとよた】豊田市小原和紙のふるさと |



















