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旭
旭高原元気村
愛知県豊田市の旭地区にある「旭高原元気村」は、標高650mの高原にあり、動物と遊べるふれあい動物園をはじめ、キャンプやバーベキュー、ソーセージ作りなどの体験教室、天体観測など様々なアクティビティが楽しめます。 冬になると雪そりゲレンデがオープンするなど、四季を通じて楽しめるレジャースポットです。
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旭
矢作川島崎公園
2面ある砂入り人工芝のテニスコートでは、大自然の中でテニスが楽しむことができます。近くには小渡温泉があり、テニスで疲れた体を癒すにはぴったりです。 また、5月のこどもの日が近づくと、島崎町の矢作川河川敷に約150匹のこいのぼりが飾られます。川風を受けて悠々と泳ぐ色鮮やかなこいのぼりの姿は、30年以上続く初夏の風物詩となっています。
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旭
笹戸公園
笹戸温泉は県内最古の温泉として有名。川沿いの温泉街のそばにある笹戸公園では、一円がもみじの名所となっており、自然豊かな風景を楽しむことができます。対岸には数本の四季桜も見られます。11月の下旬には、笹戸温泉じねんじょ・もみじまつりが開催され、大勢の行楽客で賑わいます。
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旭
時瀬の大イチョウ
時瀬の大イチョウは、愛知県豊田市と岐阜県恵那市の境界近く、矢作川と明智川の合流地点の時瀬神明神社にあります。樹齢300年以上、高さ31メートル。胸高6.1メートル。愛知県随一の大きさで、小さな集落のどこからもその姿を拝むことができ、地元の人たちから愛されています。この木はギンナンがならない雄の木です。また、県の文化財に指定されています。
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旭
小渡城跡
小渡城は標高240m、比高70mの丘陵に位置し矢作川と介木川の合流地点にある山城です。小渡温泉で知られているこの地区は、古くは美濃街道の宿場町、矢作川を利用した水運の湊としても栄えました。 小渡城は、増福寺(風鈴寺)の裏道を登ります。 見所の一つ「畝状空堀群」(曲輪の下の斜面に竪堀を畝のように何本も並べた遺構)は、市場城(豊田市小原地区)などに見られるものの、愛知県では非常に珍しい遺構で、横堀と組み合わせた堀の数は5 本で上部が土饅頭のよう...
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旭
上中のしだれ桃
旭地区の上中町にある、約3,000本のしだれ桃の群生地です。上中町周辺に散歩道が設置されており、見頃に設置される臨時駐車場から、約1㎞続く散歩道の各所に、しだれ桃が美しく咲き誇っています。
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旭
増福寺(風鈴寺)
増福寺は、別名“風鈴寺”とも呼ばれ、人口300人未満の小渡という小さな町に建立されている曹洞宗の禅寺です。 小渡の夢かけ風鈴は、平成14年に小渡地区の活性化に立ち上がった青年部の要望を受けた増福寺住職が、宗祖道元禅師の教え「風鈴の頌」に倣い、全国でも初めての奉納風鈴を受ける寺となりました。 境内には各地から訪れた参詣者より奉納された、7,000個を超える風鈴が祀られています。
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旭
おど観光やな
矢作川が一望できる景色の良いやな。小さなお子様でもつかみ取りのできる小さな池があります。素晴らしい眺めと焼きたての鮎をご賞味あれ!また、豊田市営「おいでんバス」(旭-豊田線)の運行ルート上にあるので、アクセスも良好。 お酒やビールを飲みながら、矢作川の風景とアユを楽しんでください!
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豊田
加茂川公園
豊田市の中心部を流れる加茂川沿いに広がる、自然豊かな公園。川のせせらぎを感じながら散策できる遊歩道が整備されており、のんびりとした時間を過ごせます。併設の加茂川公園プール(夏季のみ)、テニスコート、遊具など、多くの市民に利用されています。春には桜が咲き誇り、お花見スポットとしても人気。 広々とした芝生や開放感のある景色が魅力で、散歩やピクニックなど気軽に立ち寄れる憩いの場として親しまれています。
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豊田
KiTARA
豊田市の新たな魅力発信の拠点「kiTARA」。新しい豊田市の顔として、商業施設やシネマ、約160戸の住宅施設、高齢社会に備えた高齢者福祉施設が設置されるなど、様々な都市機能が集まります。また、環境技術や緑化空間をいかし、快適に過ごせる空間になっています。
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豊田
FUNNY BONE
オリンピックでも使用するユーロトランポリンを含め競技用サイズのトランポリンが4機、子供用バー付きトランポリンが3機、体操やチアなどの連続技が練習できるタントラが1機あります。 ユーロとタントラはウレタンピットが付いているので本格的な練習もできます。
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豊田
うめこう桃梨苺園(とよたいちごふぁーむ)
豊田市内で楽しめると好評のイチゴ狩り農園が、「うめこう桃梨苺園」です。 イチゴ狩りで楽しめるのは、酸味が少なく甘みの強いことで人気のある「あきひめ」。 農園ではこのほかに、「紅ほっぺ」もつくっていて、お土産用として購入することもできます。 イチゴ狩りを楽しめるのは、1月から5月上旬まで。45分食べ放題で、大人は2,500円、2歳~小学生は2,000円、1歳以下は無料で楽しむことができます。農園では、桃や梨も生産していて、直売やネット販売もしています。
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豊田
挙母神社
「挙母まつり」が行われるとして有名な挙母神社。例祭である挙母まつりになると、神輿殿に美しい神輿が置かれ、拝殿では厳粛な神楽や祈祷、美しい巫女舞が舞われます。 創建については諸説ありますが、1189年、源義経の家臣鈴木重善が大和吉野から「子守明神」を勧請し祀ったことから「子守大明神」とも呼ばれ、昔から安産、初宮詣り、七五三詣りなどにご利益があるといわれています。境内には子守稲荷社のほか、樹齢650年と言われる大楠や、匂い桜などがあります。
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豊田
三光寺
昔から「金谷の庚申さん」と呼ばれ、人々に慕われています。本堂の両側には「狛猿」が、また屋根には「見ざる・聞かざる・言わざる」の三猿が、そして本堂内には、多くの猿が本尊様をお守りしています。本尊様の扉が開かれるのは12年に1度で「申の年、申の日、申の時」にのみ開かれ「御開帳」と呼ばれて次回は令和10年に行われます。星祭祈祷会や水子供養・先祖供養大祭など年間を通じて様々な行事が行われています。
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豊田
豊田市能楽堂
市街地再開発ビル「参合館」の8階にある能楽堂。切妻造りの屋根と総ヒノキ張りの舞台があり、一歩足を踏み入れると日本の古典芸能の世界へといざなわれます。 能楽が盛んに行われていた桃山時代の能舞台をイメージした造りで、ロビーには武家を象徴する文様やデザインが施されています。能楽堂は本来、屋外に設置されていたもの。その名残である屋根や松の絵が当時の雰囲気を演出しています。 本格的な能舞台にて、能狂言を楽しむことはもちろん、子ども向けのイベントや...
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豊田
豊田大橋
黒川紀章氏による設計で、構造形式は、バスケットハンドル式ニールセンローゼ桁橋。名鉄豊田市駅と豊田スタジアムを結ぶ橋として1999年に開通しました。恐竜の骨を思わせる斬新なデザインの橋で、両岸の橋脚からは河川敷に降りることができます。


