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豊田
寺部八幡宮
例年10月第2日曜とその前日に行われる大祭では、嘉永元年制作の二層の山車が曳き廻されます。ほかに手作り山車や地元の若者衆による手筒花火の奉納、巫女舞の踊りやこども相撲大会があります。
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豊田
猿投神社
県の無形民俗文化財に指定されている「棒の手」の奉納で有名な、猿投まつり。まつりの舞台となるのが、猿投神社です。猿投山の麓に本社があり、猿投山の山頂に、奥の院の西宮と東宮があります。猿投山には、天然記念物に指定された球状花崗岩である「菊石」をはじめ、御船石、蛙岩、屏風岩、御鞍石など、伝説のある巨岩もあり、見どころもいっぱいです。猿投神社の主祭神は、大碓命(おおうすのみこと)。大碓命は、古墳時代の皇族の一人で、小碓命(おうすのみこと=日本...
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豊田
豊田市自然観察の森
身近な自然と触れ合い、自然のしくみや機能を学び、自然保護について学べる施設。 森の生き物観察会や自然素材を使った工作など、様々な自然体験イベントが開催されています。
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豊田
後藤ぶどう園
後藤ぶどう園は、70年以上ぶどう栽培ひとすじで農園を営んできました。こだわっているのは、化学肥料ではなく有機肥料を使うことと、樹の上で完熟を待って収穫すること。果汁たっぷりでコクのあるぶどうに仕上がるように手間暇かけて大切に育てています。 ぶどう専門だからこそ、ぶどう好きに買いに来て欲しいと話すのは、農園を継がれた3代目園主。新しいお客さんにも、祖父の代からの常連さんにも納得いただけるよう日々丹精込めてぶどう作りに励んでいます。 後藤ぶ...
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豊田
野見神社
矢作川の東にある野見山(119m)の上にある野見神社。社伝によると創祀年代は垂仁天皇22年。祭神は土師氏の神でもある野見宿禰(後裔が菅原道真)。野見山山頂には土器を焼いた跡が残っています。
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豊田
宮口神社
県道520号線(飯田街道)沿いに鎮座する宮口神社。猿投神社の入り口にある宮というのが名前の由来です。神社合祀令の元、天王社(津島神社)・秋葉社・白山社を合祀して、宮口神社と改称されました。秋祭りは、棒の手の奉納、鉄砲隊の連続撃ちなどとても賑やかに行われます。
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稲武
押山 雲海
愛知の130山のひとつで、標高773mのMt.押山。近くまで車で行くことが出来るため、10分ほどで気軽に登頂可能。山頂からは北は木曽御嶽山、西は駒山や猿投山、振り返ると面ノ木峠の風力発電所も見えます。また、秋から初冬にかけての早朝、条件があった日には、壮大な雲海もお目見えします。
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稲武
面ノ木園地
天竜奥三河国定公園の特別保護地区に指定されています。ブナを始め、カエデ、モミ、ツガなどの大木が茂り、森林浴をしながら遊歩道を散策することができます。遊歩道途中の展望台からは富士山を望める日があります。
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稲武
瑞龍寺
愛知県豊田市の旧稲武にある臨済宗妙心寺派の寺。愛知県指定天然記念物に指定されている推定樹齢約400年のしだれ桜が有名です。通常のお寺には鐘つき堂がありますが、瑞龍寺には、山門の上に鐘がある「鐘楼門」となっているのが特長です。境内の弁財天像は弘法大師の自作と言われています。
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稲武
川手メロディートンネル
川手町の国道257号線バイパスにある川手トンネル(全長407m)を恵那方面に向かって時速50キロで走ると、「どんぐりころころ」のメロディーが流れます。 300メートルにわたって路面に刻まれた溝の深さや幅の変化によって、通過する車両が音楽を奏でるメロディーロードで、約20秒間曲を楽しむことができます。 バイパス開通後、スピードの出しすぎによる追突事故などが起きたため、速度を抑制する目的で作られました。 同じ仕組みで観光目的に作られたメロディーロード...
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稲武
大安寺
伝承創建年代1624年、長松山と号し龍光院の末寺。境内のしだれ桜は、樹齢約180年で豊田市指定天然記念物に指定されています。
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稲武
郷土資料館「ちゅ~ま」
郷土資料館は、人形浄瑠璃の首や衣裳をはじめとする4千点以上の民俗資料や、実際に町民が使っていた農機具等の収蔵物があり、三河山間地域に住む人たちの生活の様子を偲ぶことができます。平成15年4月に、現在の場所にリニューアルオープンしました。
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稲武
亀の甲石(玄武岩)
亀の甲石は愛知、長野、岐阜の三県が接する三国山(標高1162m)の山頂付近にあります。見た感じが亀の甲に似た玄武岩の巨石(ソレーアイト質カンラン石玄武岩)で、亀甲型柱状節理が発達し、柱状の方向が総て岩体の延長方向に垂直な水平位置にあるのが特徴です。県の天然記念物に指定されています。
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稲武
城ヶ山
豊田市稲武にある城ヶ山には、森林浴を目的とした遊歩道があり、登山ルートは4つ。稲武の町並みはもちろん、恵那山、白山、御嶽山まで望むことができます。 城ヶ山登山コースの一角には春の訪れをつげるミズバショウが見られ、白く美しい花が人々の心を和ませてくれます。また、城ヶ山は東西南北4方から登山道があり、好きなコースで登山ができます。最短で登れるのは南の馬野ルート、元旦登山にオススメのコースは井の入ルートです。
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稲武
武節城址
道の駅「どんぐりの里いなぶ」のすぐそばにある城址(別名:地伏城)。戦国時代初期の永正年間(1504~1521年)に田峯城主菅沼定信の支城として築かれ、長篠の戦いで敗れた武田勝頼が落ち延びた城として知られています。 1590年、徳川家康の関東移封とともに廃城となりましたが、今も5つの曲輪と空堀が残っています。
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稲武
押川大滝
約8mの高さから流れ落ちる豪快な水音とダイナミックな景観が楽しめる癒しのスポットです。 上と下へ通じる歩道があるので、多彩な角度から滝を眺めることができ、滝つぼの近くまで行くことができるのも魅力です。


