結果一覧
このマークのあるイベントはいこまいるが貯まるイベントです。
「いこまいる」とは?
豊田の様々なスポットに出かけたり、イベントやスタンプラリーに参加することで、クーポンや特産品に交換できる観光サービスです。
豊田のお出かけがもっと楽しくなるサービスなので、ぜひご登録ください。
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豊田
野見山展望台
豊田市内からも比較的アクセスが容易なため多くの人が訪れます。駐車場に車を停めるとすぐ横に展望台があります。ここからは、約180度の夜景を楽しむことができます。夜景は豊田スタジアムや豊田市駅などがある豊田市街が中心になります。
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豊田
豊田市福祉センター
豊田市福祉センターは、福祉サービスの提供や担い手を育成の場としての福祉活動の中核拠点として、ボランティア活動の支援、各種福祉相談、社会福祉の事業並びに福祉団体の活動の場を提供する施設です。2F情報センターでは、福祉に関する講座「介護体験」「車椅子体験」「回想法講座」など随時開催しています(1名からOK/無料/要予約)。
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豊田
豊田スタジアム
豊田スタジアムは、国内最大級の球技専用競技場です。広々とした空間から快適な試合観戦ができ、収容人数は4万4000人です。総合案内と喫茶コーナーを併設している憩いの場・スポーツプラザや、流水プール、ウォータースライダーのある室内プールなどの施設があります。また、豊田スタジアムの魅力やスケールを体感できる「スタジアム見学」が、開催されています。メインゲートやスタンド席、フラッシュインタビューゾーン、選手のロッカールームなど、普段は見ることがで...
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豊田
T-FACE(豊田まちづくり株式会社)
様々なファッションブランドや雑貨インテリアに加え、カフェやレストランも充実し、豊田市民の憩いの場となっています。
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豊田
鵜の首橋
長野県・岐阜県・愛知県を流れて三河湾に注ぐ河川、矢作川には鵜の首狭窄部と呼ばれる川幅が狭まっている部分があります。そこに架けれらている橋が「鵜の首橋」です。 赤色の橋と自然の緑のコントラストが美しいです。 道幅は車1台が通れるほどしかなく、すれ違いができません。対向車がいないことを確認し、譲り合いながら渡ってください。
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豊田
喜楽亭
豊田産業文化センター内にある「喜楽亭」は、大正末期から昭和にかけて建てられた、町屋建築の面影を残す近代和風建築です。かつては、料理旅館として、高橋是清、高松宮殿下、水谷八重子など貴賓・著名人の宿泊所にもなりました。 昭和42年廃業後は住居として使用していたものを、昭和57年の改築にあたり、所有者の長坂雪子氏より寄贈されました。現在の場所に復元移築されて以降、一般開放されお茶会やイベント等で使用することができます。 喜楽亭は、近年の都市化...
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豊田
丸根城跡
丸根城は、矢作川が豊田の市街地を抜けて最も川幅が狭くなる通称「鵜の首」の東側にあり、台地の先端に位置しています。城主及び築城年代は確実な資料には恵まれずよくわかっていませんが、「東照軍鑑」には永禄4年(1561)に「丸根ノ城」の記事が記載されています。その他さまざまな推測があり、決定的な資料はないとされています。
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豊田
中京大学スポーツミュージアム
中京大学豊田キャンパス内に設置された中京大学スポーツミュージアムは、大学の研究者が収集したスポーツ資料の他、大学関係者が寄贈をしたオリンピック関連資料約18,000点(2023年3月31日現在)を所蔵しています。
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豊田
逢妻交流館
逢妻交流館は金沢21世紀美術館などを手掛けた建築家妹島和世氏が設計し、2010年3月、豊田市田町に新築移転しました。 全面が曲面ガラス張りの個性的な建物で、外観だけでなく会議室やホールも円形です。部屋はガラスで仕切られ、外からも活動の様子がわかる造りになっています。ガラス張りの優美な建物に光が反射し、四季折々の美しい表情が見られる交流館です。
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豊田
豊田地域文化広場
豊田地域文化広場は、屋内プールやテニスコートなどのスポーツ施設のほか、室内遊具施設「こども体験館」があります。ここでは、アスレチックやボールプール、絵本コーナーなど充実した設備が無料で楽しめ、幼い子らに人気があります。子供を対象とした様々な教室やイベント等が多く開催され、親子で利用できるスポットです。
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豊田
旧今井貯木場施設(旧名称:百々貯木場)
旧今井貯木場施設(旧名称:百々貯木場)は、矢作川の中流・左岸に位置する水中貯木場で、地元の材木商・今井善六が大正7(1918)年6月に竣工しました。 現在でも貯水池、樋門、堰堤、足場用小提、引揚スロープ、製材所跡などの主要な施設を見ることができます。 河川の中流域に位置する貯木場は全国的にも珍しく、木材流送等、河川が交通に使われていた証拠として、明治~大正期に特徴的な人造石工法を用いた大規模な構造物であり貴重な遺産です。 平成9年から豊田市が...
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豊田
大給城跡
大給城は、1400年代から1500年代後半にかけて軍事的に重要な役割を果たした大規模な山城と言われています。松平家初代の親氏が領した「松平郷」の中心部から西へ約3km、豊田市や西三河の平野部を望む標高約200mの山上に位置し尾張地方まで遠望できます。最初に城を築いたのは長坂新左衛門というこの地の武将でしたが、松平家が松平郷から南へ西へと勢力を伸ばしたため、宗家3代松平信光(1404-1488)に奪われることとなりました。 信光の孫である乗元(1446-1537)は...
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豊田
井上公園
たまご型プールが印象的な井上公園。野球場やテニスコートをはじめとして、芝生広場(フットサル場)もある川沿いの公園です。施設内には水泳場もあり、25mプール、水中歩行が可能な水中歩行用プール、お子様でも安心してお楽しみいただける子供プール、ジャグジーなど様々なプールをお楽しみいただけます。
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豊田
PA展望台【鞍ケ池PA内回り】
鞍ケ池PAは、鞍ヶ池公園と直結しているハイウェイオアシスで、展望台は、東海環状自動車道「鞍ケ池PA」の内回り(美濃関・中央道・東海北陸道方面)側にあります(外回りからのアクセスはできません)。PA園地には鞍ケ池公園内を走るパークトレインのバス停や展望台、休憩所、トイレや季節の花々が楽しめる花壇も整備されています。ここからは名古屋のツインタワーや鈴鹿の山並みまで望むことができます。
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豊田
マルカ果樹園
豊田市北部の高台に広がる柿園では、約1ヘクタールの圃場に次郎柿・富有柿・蜂屋柿・太秋柿など、計100本の柿を栽培しています。日当たり・風通し・水はけに恵まれた環境と、昼夜の寒暖差がもたらす自然の力により、甘くて味わい深い柿が育ちます。 一玉一玉に丁寧な手入れと真心を込め、見た目にも美しく、大ぶりで濃厚な味わいの柿づくりを追求。ストレスの少ない環境とこだわりの栽培法が、この地ならではの豊かな風味を生み出しています。 収穫期には園内の直...
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豊田
sotto MARINO
1993年に誕生した、愛知県三河地区で唯一のプール施設を所有するダイビングスクールです。


