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豊田の様々なスポットに出かけたり、イベントやスタンプラリーに参加することで、クーポンや特産品に交換できる観光サービスです。
豊田のお出かけがもっと楽しくなるサービスなので、ぜひご登録ください。
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旭
小渡城跡
小渡城は標高240m、比高70mの丘陵に位置し矢作川と介木川の合流地点にある山城です。小渡温泉で知られているこの地区は、古くは美濃街道の宿場町、矢作川を利用した水運の湊としても栄えました。 小渡城は、増福寺(風鈴寺)の裏道を登ります。 見所の一つ「畝状空堀群」(曲輪の下の斜面に竪堀を畝のように何本も並べた遺構)は、市場城(豊田市小原地区)などに見られるものの、愛知県では非常に珍しい遺構で、横堀と組み合わせた堀の数は5 本で上部が土饅頭のよう...
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小原
小原稲荷(松月寺)
商売繁盛にご利益があると言われる豊川稲荷のご分身をお祀りしています。紅葉の名所でもあり、樹齢300年のイロハモミジは、豊田市の名木に指定されています。また、四季桜とのコントラストも楽しめます。
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小原
川見四季桜の里(小原四季桜)
山全体に広がる1,200本の四季桜と紅葉のコントラストをお楽しみください。 <徒歩> 小原ふれあい公園⇒(50分)和紙のふるさと⇒(60分)川見四季桜の里⇒(35分)前洞の四季桜 <車> 小原ふれあい公園⇒(5分)和紙のふるさと⇒(5分)川見四季桜の里⇒(4分)前洞の四季桜
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小原
小原ふれあい公園(四季桜)
地域の憩いの場として親しまれている「小原ふれあい公園」は、自然豊かな園内に遊歩道が整備されており、四季折々の自然を楽しみながらのんびり散策を楽しむことができます。また、小原ふれあい公園と、隣接する小原支所周辺には約300本もの小原四季桜が植えられており、春は3月中旬~4月上旬、秋は10月下旬~12月上旬に花を咲かせます。 春に比べて秋の方がより満開になるので、あでやかな桜と燃えるような紅葉を同時に楽しむことができるのです。 毎年見頃を迎える11...
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小原
小原窯
陶芸体験のほか、作品の展示販売を行っています。
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小原
泥ぶち観音
昔、田んぼの中に泥だらけで埋まっていた観音様をお祀りしています。大変泥を好む観音様とされており、観音様に泥をぶつけると願い事がかなうと云われ、泥をぶつけてはお参りするようになりました。
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小原
祝峰寺(だるま寺)
小原地区の山腹にある祝峰寺は、臨済宗妙心寺派のお寺で、だるま祈祷で有名です。寺の境内をはじめ周りの山々は、秋になると紅葉や楓で赤く染まり、年2回咲く四季桜も同じ頃花を咲かせます。風情ある景色を求め、多くの人が訪れます。
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小原
吉田の名水
古くから地元の人たちに愛されている湧水です。整備してからは、県内外から水汲みにみえるようになりました。 四季桜のシーズンに、四季桜の花と小原のミネアサヒを発酵させて作るお酒”逢花(おうか)”にも吉田の名水が使用されています。 道を挟んで反対側に、数台車を停めるスペースがあります。
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小原
三河里旅
三河里旅は豊田市の山間部、旧小原村を拠点に、三河の山間部のあまり知られていなかったり地元の人しか体験していなかった、ディープなローカルツアーをご提案します。ここでしか味わえない個性豊かなローカル旅をぜひ体験してみてください。
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小原
白山神社
600年の歴史を持つ「大平白山神社」。こちらには豊田市が名木指定をした、樹齢250年以上の立派なスギや小原村指定天然記念物のサカキなどがあり、大木に囲まれた由緒ある神社です。町民の憩いの場でもある大平白山神社は、境内にある農村舞台でコンサートが行われたこともあります。
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小原
蚕霊神社
愛知高原国定公園内にあり、蚕をお祀りしている神社として知られ、「こだまさん」と呼ばれ親しまれています。小原地区内唯一の宗派神道の社で、当初、御嶽大名神が祀られ、江戸時代から相当の信者がありました。 明治20年小原村一円に伝染病が流行し、伊勢神宮外宮より大気都比売命を勧請して蚕霊神社の建立が図られました。 縁結びの神様としても有名です。 ※道路幅が狭い区間ありますので、ご注意ください。
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小原
小原和紙美術館
豊田市小原和紙のふるさとは、手つかずの自然が残る山林にあります。小原工芸和紙の魅力を伝える美術館「小原和紙美術館」があり、藤井達吉の美術工芸作品の展示などが楽しめます。春には和紙の原料となるミツマタ、秋には四季桜が美しく、山々を華やかに彩ります。
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小原
嶺雲寺
市場城の家来の菩提寺として1535年に建立されました。本尊は聖観世音菩薩像で、右側には男碑像、左側に女碑像が鎮座。また、本堂左側には羅漢像が祀られています。山門近くには、樹齢400年以上のしだれ桜もあり、春の桜、夏の新緑、秋の紅葉と四季それぞれの彩りを添えてくれます。
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小原
家康の腰掛石
江戸時代の頃、徳川家康公が小原一円の様子を視察に来たときに床几として石の上に座ったと伝えられています。 小原町の賀茂原神社に大人で一抱えほどもある石(150kg)があり、 そのそばに『御腰掛け石」と刻まれた標柱が建っています。 「力石」とも言われています。
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小原
前洞の四季桜
前洞の二村守氏所有の四季桜は、樹齢百年以上の老木ですが、秋は10月下旬~12月上旬に花が咲き、春は3月中旬~4月上旬に再び梢頭を埋めて白~淡紅色の花をつけます。一番の見頃は11月で、一般的な桜と違い秋に見頃を迎えます。天然記念物として県の指定を受け、「四季桜の里・小原」の象徴木となっています。
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小原
和紙工芸体験館
小原和紙は、植物の繊維を染色したものを絵の具がわりにして、紙をすきながら絵を描く、小原地区特有の美術工芸。 この小原和紙工芸の魅力を伝える工房が、和紙工芸体験館です。ここでは「絵すき」「字すき」「葉すき」「うちわ」「壁掛け」を制作できます。また、小原和紙工芸講座を開催しており、本格的に小原和紙工芸に取り組むことができます。


