美しい景観に大満足 稲武エリア特集 | 【公式】愛知県豊田市の観光サイト「ツーリズムとよた」
  • いこまいる
美しい景観に大満足 稲武エリア特集

美しい景観に大満足 稲武エリア特集

天竜奥三河国定公園と愛知高原国定公園が東西に広がり、自然に恵まれたいなぶ地区。
四季の移ろいを感じる美しい景観を楽しんだあとは、自慢の天然温泉でゆったりと。日常を忘れてリフレッシュしましょ♪
冬の稲武地区はスノータイヤ必須です。防寒、感染症予防も必須でお越しいただきますようお願いします。

稲武

面ノ木園地の樹氷

天竜奥三河国定公園の特別保護地区に指定されています。ここでは-5℃以下の気温になると、空気中の水蒸気が直接木々に着氷する「樹氷」が見られます。木が雪と氷に覆われて成長した姿は「アイスモンスター」とも呼ばれ、モンスターたちが立ち並ぶ景色は、寒い日ならではのご褒美。大自然の造りだした絶景をお楽しみあれ。

面ノ木園地の樹氷
面ノ木園地の樹氷
面ノ木園地の樹氷
稲武

湧水広場の氷瀑

大井平公園付近(六郎木)にある湧水広場に、稲武町在住の水道屋さん(松井さん一家)が柱を建て気温が下がってくる12月頃から山から流れてくる水を使って散水し、巨大なツララ(氷瀑)に仕上げています。
人のチカラと、稲武の自然が織りなすアートとして、毎年多くの人を楽しませています。
2026年は規模を縮小して実施します。ライトアップも実施予定です。
※気象条件により、氷瀑ができない状態の場合は実施しません。

湧水広場の氷瀑
湧水広場の氷瀑
湧水広場の氷瀑

>>>事前予約制で、酒蔵見学やお酒のオーダーメイドも!

稲武

ほうらいせん吟醸工房

日本酒の可能性を柔軟に追求し、高品質の酒造りに取り組んでいる「関谷醸造」の工房です。地元の銘酒「蓬莱泉」が有名で、純米大吟醸の「吟」「空」「美」は高い人気を誇っています。そのほか、日本酒ブランド「明眸(めいぼう)」や、焼酎・リキュールなども作っています。

ほうらいせん吟醸工房
ほうらいせん吟醸工房
ほうらいせん吟醸工房

>>>稲武に来たら必ず訪れたい道の駅!

稲武

道の駅「どんぐりの里いなぶ」

2022年7月にリニューアルOPENした道の駅「どんぐりの里 いなぶ」は愛知県豊田市稲武地区に位置しています。天然温泉「どんぐりの湯」、新鮮野菜や焼きたてパン、豊富な山の恵みをいただける「どんぐり横丁」 でみなさんのお越しをお待ちしております。
稲武の山里にぜひお越しください。

道の駅「どんぐりの里いなぶ」
道の駅「どんぐりの里いなぶ」
道の駅「どんぐりの里いなぶ」
『稲武温泉 どんぐりの湯』

>『稲武温泉 どんぐりの湯』

季節の花を植栽した露天風呂やメディカルハーブの岩盤スチームサウナのある1F「花の温泉」、木のベンチやオブジェが置かれ木のぬくもりを感じられる2F「森の温泉」が楽しめます。テーマにちなんだ露天風呂が人気で、薬湯、桧風呂、ジャグジーなど充実したお風呂が整っています。
◆スポット詳細は、コチラからご確認ください。

『どんぐり横丁』

>『どんぐり横丁』

農産物を使ったオリジナル商品が豊富に揃っていて、街道沿いの市町村の特産品(岡崎の八丁味噌、山岡の寒天、新城のお茶など)を販売。
中でも“お米のふるさと稲武”の米粉を使ったモチモチのパンは連日売り切れの大人気商品です。
◆スポット詳細は、コチラからご確認ください。

『どんぐり工房』

>『どんぐり工房』

稲武どんぐり工房は、山里に残された「自然」や受け継がれた「農林業」、 あるいは「食」や「工芸」などの知恵と文化を、体験を通して伝える施設です。
どんぐり工房の建物は、稲武地区大野瀬町に残っていた明治12年建築の民家を移築しました。
◆スポット詳細は、コチラからご確認ください。

>>>稲武エリアでおすすめの飲食店!

稲武

いろりの宿 亀甲苑

純系名古屋コーチン「高原コーチン」を飼育する牧場直営店。極上のコーチンを炭火焼で召し上がれます。
また、高原コーチンの「ひきずり」も大好評です。すき焼き鍋の上で肉をひきずるようにして食べたことが由来とされています。砂糖と醤油の甘辛い味付けがくせになりますよ!

いろりの宿 亀甲苑
いろりの宿 亀甲苑
いろりの宿 亀甲苑
稲武

マコのお店(ブルーベリーのこみち)

稲武産のブルーベリーを使った商品が並ぶ『マコのお店』。店内には、喫茶スペースもあり摘み立てのブルーベリーを使った焼き立てパイやマフィン、ブルーベリータルト等の出来立てのケーキをご堪能いただけます。
ブルーベリーを贅沢に使用した手作りジャムやジュース、クッキーなどはお土産にもおすすめです。
近くにはブルーベリー狩りができる農園もあります♪

マコのお店(ブルーベリーのこみち)
マコのお店(ブルーベリーのこみち)
マコのお店(ブルーベリーのこみち)
稲武

御菓子所 まつ月

1855年(安政2年)に暖簾をかかげて以来、「素材の味・そのままの銘菓」を信条に激しく流れ行く世にあってもじっくりと歳月をかけ、あくまでも丁寧な手作りを基本に変わらぬ姿勢でお菓子作りに努めています。
原材料は産地だけを見るのではなく、そのお菓子にとって最も品質が適していること。そして、お菓子として甘み・うま味やコクなど最もバランスが良いと感じられる材料でお作りしています。お土産品として最適です。是非お立ち寄りください。

まつ月
まつ月
まつ月
稲武

押山 雲海

愛知の130山のひとつで、標高773mのMt.押山。近くまで車で行くことが出来るため、10分ほどで気軽に登頂可能。山頂からは北は木曽御嶽山、西は駒山や猿投山、振り返ると面ノ木峠の風力発電所も見えます。また、秋から初冬にかけての早朝、条件があった日には、壮大な雲海もお目見えします。

押山 雲海
押山 雲海
押山 雲海
  • 押山 雲海
  • 押山 雲海
  • 押山 雲海
稲武

大井平公園

大井平公園は、古橋家6代暉皃(てるのり)が、天保の飢饉に際して郷民を救い、郷学校を興し農談会を創始、共存共栄の林業を実践、その逝去に当たって郡農会が頌徳碑を建立し、古橋家が造成した公園です。現在では稲武の紅葉の名所となっており、「風のつり橋」から見る名倉川の紅葉はとてもきれいです。また、6月には蛍を見ることができ、6月下旬~7月上旬にはホタル鑑賞が開かれます。

大井平公園
大井平公園
大井平公園
  • いこまいるとよた

旬のおすすめ特集

他の特集も見る

  • いこまいるとよた