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藤岡
藤岡民俗資料館
藤岡民俗資料館は、昭和29年建築の旧藤岡中学校特別教室の校舎を利用して、昭和56年3月に開館。遺跡から発掘された石器類をはじめ、旧藤岡町内の民俗資料など、貴重な郷土資料など多数保管し、公開しています。
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藤岡
キリシマツツジの開花(つどいの丘)
全トヨタ労連研修センター「つどいの丘」では、4月中旬~5月初旬にかけて敷地内のきりしまツツジが見ごろを迎えます。約1万株のツツジが咲き誇り、高さ5m程の美しい花の壁は圧巻! 豊田市の花名所にも選ばれ、毎年多くの人が訪れます。また、全長1.5kmの散歩道「四季路」もあり、森林浴が楽しめます。
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藤岡
つどいの丘
「研修センターつどいの丘」は、会議、研修、合宿、親睦会の利用に最適な施設。4月中旬~5月初旬にかけて、敷地内のきりしまツツジが見ごろを迎えます。約1万株のツツジが咲き誇り、高さ5m程の美しい花の壁は圧巻! 豊田市の花名所にも選ばれ、毎年多くの人が訪れます。また、全長1.5kmの散歩道「四季路」もあり、森林浴が楽しめます。
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藤岡
石畳ふれあい広場
石畳ふれあい広場は、地域の住民の方々が中心となり、まちづくり活動や来訪者との交流を通して心と体の健康を蘇らす“自然と歴史・文化が調和した癒しの空間”です。アルカリ性単純弱放射能温泉がわき出る足湯や温泉スタンドもあります。
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藤岡
愛知県緑化センター・昭和の森
愛知県緑化センターは、県政100年を記念して昭和51年(1976)5月にオープンした緑化施設です。 総面積48.2haの広大な施設には、自然林や花木や山野草の展示林、日本庭園やロックガーデンなど、さまざまなテーマにあわせたガーデンが充実し、一年を通じて花や自然を楽しめる施設になっています。 また、隣には昭和天皇在位50年を記念して、昭和56年(1981)4月に「昭和の森」が整備されました。 野鳥や自然を観察するための観察路、バーベキュー場やアスレチック遊具などが...
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藤岡
御作城跡(城ヶ根山展望台)
御作城は、犬伏川を直下に望む、城ヶ根山(標高210m、比高100m)に築かれた城と伝わります。 『藤岡町誌』(昭和49年)によると、主郭部分から「かまどの跡ないしのろし場の跡」と推定される常滑甕が出土し、頂上部の北東には鞍部を介して曲輪状の平坦面があり、そこからは位置的に北面に対して大きく視野が広がる箇所で物見などの施設があったと考えられています。
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藤岡
川口城跡
通称「城ケ峰」と呼ぶ山上(比高40m)にあります。矢作川を眼下に見下ろす山稜の頂を削り平にした場所が本丸と考えられています。本丸跡は南北約30メートル、東西10メートル、約3メートル下った南西面には幅5メートル程の曲輪と2か所の堀切跡があり、敵の侵入を防いだと考えられています。
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藤岡
川口やな
自然に囲まれた場所で川に入って鮎のつかみ取りができ、子どもも大人も楽しいやな。今年も大盛況です! 川口やなでは、バリアフリー席もご用意しており、どなた様でも楽しく美味しい鮎をお召し上がりいただけます。 一番のこだわりは“生きた魚しか使わない”こと!!召し上がる直前まで生きていた魚を調理するので新鮮そのものだとはっきりと分かります。また、こだわりの岩塩を使用した鮎の塩焼きやフライなどご希望の料理にお出ししています。 ご家族・お仲間同士で...
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藤岡
愛知県緑化センター サクラとユキヤナギ
愛知県緑化センターでは、毎年3月末から4月上旬にかけて、ユキヤナギ(雪柳)が見頃をむかえます。 一面に雪の降り積もったように咲く花が、満開を迎えた桜の淡いピンク色と絶妙なコントラストを織りなし、この時期になると藤岡地域内外から大勢の観光客が訪れます。
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足助
足助村
三州足助屋敷より上流対岸へ徒歩5分にある足助村は、バーベキューやバンガローのある野外施設。5棟のバンガロータイプの小屋があります。また、バーベキュー広場にはバーベキューコンロ8基があり、各自で鍋やバーベキューを楽しむことができます(別料金で食材の用意もできます)。
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足助
中馬館
豊田市足助にある「中馬館」は、稲橋銀行足助支店として建てられた建物を利用した資料館。明治から大正にかけての地方銀行の姿をよく残しており、現在は県の文化財指定となっています。主に足助の証行・金融・交通・町並みの資料を展示しています。
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足助
香嵐渓
矢作川支流巴川がつくる渓谷、香嵐渓(こうらんけい)は、紅葉やカタクリの花などが有名。香積寺11世の三栄和尚が、江戸時代の寛永11年に植樹したことがはじまりとされ、現在では全国有数の紅葉の名所として約3,000本のもみじが彩りを見せます。足助川をはさんで、かつての宿場を思わせる古い町並みの散策もできます。
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足助
足助八幡宮
古くから足、旅、交通の守護神として信仰されている足助八幡宮。現在では、病気平癒、安産の神としても信仰されています。創建は天武天皇白鳳二年(673)と伝えられ、室町時代の建築様式を今に伝える本殿が、国の重要文化財に指定されています。また、文化財も数多く遺されており、1612年(慶長17年)に奉納された「鉄砲的打図板額」は、県の文化財指定。鉄砲を描いた古い絵馬は全国でも数枚しか遺っておらず、この絵馬は東京オリンピックにおける射撃競技のプログラムの...
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足助
広瀬重光刃物店
鉈や鎌、鍬など山仕事で使われる野鍛冶として始まり、代々受け継がれた技は刀匠としても指折りで、昭和27年には政府依頼の講和記念の日本刀もつくるなど大仕事もしてきました。現在は、7代目友門によって包丁、ナイフ、鉈、鎌などの手打刃物の製作、又農具などの修理、刃物の砥ぎ・修理なども行っています。
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足助
宝田山 昌全寺
愛知県指定文化財 木造観世音菩薩坐像
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足助
平勝寺
かつて天台宗の寺院として栄えた「平勝寺」。ここには数多くの文化財があり、木造観音菩薩坐像(国指定重要文化財)は平治元年(1159)に造られた桧の寄木造で、高さは1.5m。胎内には墨書銘があります。 17年に1回のご開帳の秘仏。二天立像(愛知県指定文化財) 観音菩薩像と同時代の作。平勝寺扁額(愛知県指定文化財))元徳2年(1330)の作。 かねかけ杉(足助町指定文化財))胸高囲6メートルもある大杉 綾渡の夜念仏と盆踊(国指定無形民俗文化財)8月10日と15日に行われています。


