古橋懐古館 稲武もみじまつり特別企画「幕末明治の偉人書画と繭花の共演」と「山水画に見る「丁寧な暮らし」」 | 【公式】愛知県豊田市の観光サイト「ツーリズムとよた」
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稲武

古橋懐古館 稲武もみじまつり特別企画「幕末明治の偉人書画と繭花の共演」と「山水画に見る「丁寧な暮らし」」

ふるはしかいこかん いなぶもみじまつりとくべつきかく ばくまつめいじのいじんしょがとまゆばなのきょうえん と さんすいがにみるていねいなくらし

【このイベントは終了しました。】
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2025年11月1日(土), 11月2日(日), 11月3日(月), 11月8日(土), 11月9日(日), 11月15日(土), 11月16日(日), 11月22日(土), 11月23日(日), 11月24日(月)

いなぶもみじまつり特別企画
「幕末明治の偉人書画と繭花の共演」と「山水画に見る「丁寧な暮らし」

愛知県豊田市稲武町では、明治時代から伊勢神宮に生糸を奉納し大嘗祭には絹織物を調進してきました。
地元の皆さんが養蚕や製糸、まゆクラフト作りなど様々な活動を行い、稲武のシルクの伝統文化を守り伝えています。

第一部〈 幕末明治の偉人書画と繭花の共演 〉
幕末・明治期に活躍した偉人たちの書画に、いなぶまゆっこクラブ製作の精緻な繭花を添え、花道家・小川珊鶴氏の本格的な演出で展示します。志を貫いた人の思いが歴史を動かしてきたように、神宮や大嘗祭に奉納する稲武に伝わるシルクの伝統文化もまた、稲武に暮らす人たちの思いによって受け継がれているのです。

第二部〈 山水画に見る「丁寧な暮らし」 〉
古橋懐古館が所蔵する山水画は、江戸から近代にかけての文人たちが心に描いた「理想の風景」です。日々の気忙しさからふっと開放され、自然豊かな場所で季節を感じる。本格的な紅葉の繭花インスタレーションとともに、余白がたっぷりあるのに思い出に残るひとときをお楽しみください。

基本情報
  • 駐車場
所在地 〒441-2513
豊田市稲武町タヒラ8番地
料金 一般500円・小中高生250円
営業日・時間 10:00~16:00
電話番号 0565-82-2100
駐車場 あり(古橋懐古館の駐車場をご利用ください)
開催時期 2025年11月の土・日・祝日
[1日・2日・3日・8日・9日・15日・16日・22日・23日・24日]
公共交通機関での
アクセス方法
【豊田市までのアクセス】
こちらをご確認ください。
【豊田市駅からのアクセス】
とよたおいでんバス7稲武・足助線「稲武郵便局前」バス停から徒歩約1分
車でのアクセス方法 猿投グリーンロード「力石IC」から約50分
関連サイト 一般財団法人古橋会 公式サイト(イベント詳細ページ)

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