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豊田
東広瀬城跡
東広瀬城は矢作川上流沿いの丘陵に位置する平山城です。城の範囲はおよそ東西300m、南北150mに及び、現在でも曲輪・堀跡の一部をうかがうことができます。主郭部分には、広瀬神社が建ち、「廣瀬城址」の石碑が立っています。虎口など、本来の通路の位置は明らかになっていません。築城年代は定かではありませんが、城主三宅氏は、松平・今川・織田氏と連合、対立、服従を繰り返しました。永禄3年(1560)、松平元康(徳川家康)に攻められ、落城したと伝えられます。
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西山公園
園内にはバラ園・モデルガーデン四季の花園・樹木見本園などがあり、季節に応じた花と緑を展示。管理事務所では「花とみどりの講座」「緑の相談」を行っています。
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豊田
長興寺
臨済宗東福寺派雲山長興寺といい、本尊は十二面観音菩薩を祀っている。長興寺は、日本史の教科書にも載っている重要文化財「紙本著色(しほんちゃくしょく)織田信長像(筆者 狩野元秀)」を所蔵する寺である。信長の家臣だった余語正勝が、信長の一周忌にあたる天正11年(1583年)6月2日、報恩のため長興寺に納めたものである。
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古瀬間城跡
古瀬間城は、松平氏が高橋荘攻略の拠点として永正3年(1506 年)に、徳川の祖・松平家三代、信光より分かれた長沢松平家、松平宗忠に築城させたと言われています。
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挙母城隅櫓(桜城)・桜城址公園
挙母城(桜城)は、上州国安中城よりこの挙母の地に転封し藩主となった内藤政苗(まさみつ)が、1756年より工事を行ったとされる城。しかし、築城半ばにして矢作川の洪水の難を避けるため、童子山に第2の挙母城(七州城)が築城されることになりました。現在、桜城は隅櫓の石垣が残るのみとなり、公園として利用されています。 春に美しい桜の風景を楽しめます。
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豊田
さなげアドベンチャーフィールド
トヨタ最新のSUVとミニバンでオフロード走行体験(有料)ができます。施設のスタッフ運転による遊覧体験も可能です。 多目的休憩場では、お手軽にバーベキューが楽しめます。 森林休憩場ではディキャンプが楽しめます。 フィールボードのコースもあります。
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豊田
野見山展望台
豊田市内からも比較的アクセスが容易なため多くの人が訪れます。駐車場に車を停めるとすぐ横に展望台があります。ここからは、約180度の夜景を楽しむことができます。夜景は豊田スタジアムや豊田市駅などがある豊田市街が中心になります。
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大給城跡
大給城は、1400年代から1500年代後半にかけて軍事的に重要な役割を果たした大規模な山城と言われています。松平家初代の親氏が領した「松平郷」の中心部から西へ約3km、豊田市や西三河の平野部を望む標高約200mの山上に位置し尾張地方まで遠望できます。最初に城を築いたのは長坂新左衛門というこの地の武将でしたが、松平家が松平郷から南へ西へと勢力を伸ばしたため、宗家3代松平信光(1404-1488)に奪われることとなりました。 信光の孫である乗元(1446-1537)は...
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豊田市交通安全学習センター
さまざまな体験を通して、楽しみながら交通ルールを学べる施設。ミニSL・ゴーカート・おもしろ自転車などの乗り物のほか、市街地を模したエリアや自転車・自動車・歩行者シミュレータなどの体験もできる。 「交通事故の悲惨さ」を実感できる体験機器や、3D映像で身近に潜む危険を学べる「バーチャルステージ」、映像やクイズで学ぶ「交通安全チェック」など、屋内で楽しめる体験も充実。
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猿投山展望台
猿投山展望台は、標高500mのところにある木製の展望台。展望台付近までは車で登ることができますが、最後は徒歩で255段の階段を上る必要があります。展望台からは、名古屋市、豊田市が一望でき、視界は広範囲で折り紙つきの美しさ。夜景スポットとしても人気です。東海自然歩道が通っており、ハイキングにも最適。
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PA展望台【鞍ケ池PA内回り】
鞍ケ池PAは、鞍ヶ池公園と直結しているハイウェイオアシスで、展望台は、東海環状自動車道「鞍ケ池PA」の内回り(美濃関・中央道・東海北陸道方面)側にあります(外回りからのアクセスはできません)。PA園地には鞍ケ池公園内を走るパークトレインのバス停や展望台、休憩所、トイレや季節の花々が楽しめる花壇も整備されています。ここからは名古屋のツインタワーや鈴鹿の山並みまで望むことができます。
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猿投山
猿投山は豊田市と瀬戸市にまたがる標高629mの山。麓にある猿投神社の本社、山中の東の宮と西の宮は「猿投三社大明神」と呼ばれ、古くから霊山として崇められています。 また、白山や御嶽山を遠望できる猿投山山頂、御舟石などの巨岩巨石、トロミル水車など、見どころもたくさん。 東海自然歩道として登山道や駐車場も整備され、登山初心者やファミリーも気軽にハイキングを楽しめる人気スポットです。
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古瀬間御嶽神社(コバノミツバツツジの群生)
ソメイヨシノの見頃が終わる頃、4月上旬から中旬にかけて、ミツバツツジの花が山の斜面いっぱいに咲き誇ります。
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守綱寺
旧寺部領主渡辺家の菩提所で3代、治綱(はるつな)によって創建されたものです。 渡辺家は三河時代からの徳川家の家臣で、初代は槍で名高い半蔵守綱(はんぞうもりつな)です。守綱は、徳川御三家設置の時、尾張徳川家の軍事担当重役として尾張藩に属しました。また、十代規綱(のりつな)は又日庵宗玄(ゆうじつあんそうげん)と号し茶事に精通し、尾張、三河を中心とする現在の中部圏の文化面での指導者でした。裏千家中興の祖と言われた玄々斉(げんげんさい)は規綱の実弟です...
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猿投七滝
猿投七滝とは、矢作川の支流、広沢川にかかる七つの滝の総称。上流から「血洗いの滝」「二ツ釜滝」「白霧滝」「千鳥滝」「白菊滝」「乙女滝」「広沢大滝」があります。広沢大滝だけが、やや下流にある他は、菊石・猿投七滝遊歩道沿いにかかっており、川に沿うような形で一番上流の血洗いの滝まで行くことができます。
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隨應院
隨應院は、徳川家康初陣の地(当時は松平元康と名乗っていた)として有名な地に立つ浄土宗のお寺です。寺部は鑓の半蔵で知られる渡辺守綱(尾張徳川家の家臣)の領地で、ここには渡辺家の夫人の墓所があります。渡辺家自体はすぐ近くの守綱寺が菩提寺です。 隨應院には住職が30年ほど前に、ある知人のお寺で見た蓮の花に惚れ込まれ、本山の知恩院より紅白の蓮の花を1鉢ずつ株分けされたことがきっかけになったそうです。表門から本堂前の中門へ続く参道の両脇に、ずらり...


