• 【一般の方】愛知DC特設サイト
  • 【旅行会社様】愛知DC特設サイト

特集

OSUSUME FEATURE

豊田市街地

モノづくりのまち。 豊田エリア特集

産業のまち・豊田市は、好奇心をくすぐられるモノづくりのまちです。文化や芸術、最先端の産業に触れるスポットがいろいろ集まっています。遊びながら学べますよ。


お気に入り

豊田

豊田スタジアム

とよたすたじあむ

開閉式の屋根を備え、快適な試合観戦ができるサッカースタジアムです。収容人数は4万3000人。専用スタジアムとしては、埼玉スタジアムに次ぎ、日本で2番目の大きさを誇っています。
子どもたちの遊び場として人気なのが、スポーツプラザ。からだを思いっきり動かして楽しむことができます。室内プールもあり、泳ぎも楽しめます。
そして、体力にあわせて健康づくりができる教室も開催。エアロビやヨーガといったさまざまなプログラムから選ぶことができ、月会費だけで何度でも利用できることも魅力です。ほかに、幼児から小学2年生までを対象としたキッズスポーツ教室も開催。また、アロマトリートメントルームや、眺望が素晴らしいレストラン、オープンスタイルのカフェなども用意。思い思いに過ごすことができる施設です。2019年ラグビーW杯日本大会の開催会場のひとつです。

豊田スタジアム

豊田スタジアム

豊田スタジアム

お気に入り

豊田

豊田市美術館

とよたしびじゅつかん

豊田市の市街地を一望できる城址に建つ美術館。ここは「七州城」と呼ばれた旧挙母藩の城があった所です。美術館自体がまるで作品のような洗練された雰囲気をもっていて、屋外にも作品を展示してアート空間を演出。白を基調とした明るい館内は、洗練された心地よい空間が広がり、ゆったりとした気持ちで過ごすことができます。 収蔵品は、近代から現代まで、国内外を問わず幅広く集められています。従来の美術館イメージにとらわれることなく、斬新な企画展も多数開催される点も特長のひとつ。作品にあわせた空間づくりのできる展示室もあり、作品の魅力を最大限に引き出せる美術館となっています。 また、隣接して「高橋節郎館」があり、漆工芸作家・高橋節郎の作品を紹介しています。漆のパネルや屏風、書、版画などを展示。漆装飾されたピアノやハープ、クラリネットといった楽器は一見の価値があります。

豊田市美術館

豊田市美術館

豊田市美術館

お気に入り

豊田

豊田産業文化センター

とよたさんぎょうぶんかせんたー

豊田産業文化センター内にあるとよた科学体験館では科学体験、ものづくり体験、プラネタリウム鑑賞ができ、科学に関する知識を楽しく学ぶことができます。また収容人数が約200人の小ホール、多目的ホールの貸出も行っており、講演会や展示会などに利用することができます。(有料)

豊田産業文化センター

お気に入り

豊田

挙母城隅櫓跡(七州城)

ころもじょうすみやぐらあと(しちしゅうじょう)

上州国安中城よりこの挙母の地に転封し藩主となった内藤政苗が、1756年より挙母城(桜城)の工事を行ったとされています。しかし、洪水の難を避けるため、築城半ばにして童子山に第2の挙母城(七州城)が築城されることとなりました。
現在桜城は石垣が残り公園となっています。

挙母城隅櫓跡

お気に入り

豊田

猿投山

さなげやま

標高629m。古くから霊山として崇められてきた猿投山。麓にある猿投神社の本社、山中の東の宮と西の宮を総称して猿投三社大明神と呼ばれています。
他にも、白山や御嶽山を遠望できる猿投山山頂、御舟石などの巨岩巨石、トロミル水車など、見どころも多くあり、登山初心者やファミリーもハイキングを楽しんでいます。

猿投山

猿投山

猿投山

お気に入り

豊田

猿投神社

さなげじんじゃ

県の無形民俗文化財に指定されている「棒の手」の奉納で有名な、猿投まつり。まつりの舞台となるのが、猿投神社です。猿投山の麓に本社があり、猿投山の山頂に、奥の院の西宮と東宮があります。猿投山には、天然記念物に指定された球状花崗岩である「菊石」をはじめ、御船石、蛙岩、屏風岩、御鞍石など、伝説のある巨岩もあり、見どころもいっぱいです。
猿投神社の主祭神は、大碓命(おおうすのみこと)。大碓命は、古墳時代の皇族の一人で、小碓命(おうすのみこと=日本武尊)の双子の兄にあたります。大碓命はこの地の開拓に尽くしていましたが、猿投山で毒ヘビのために亡くなったとされています。西宮の後に墓所もあります。
また、猿投神社では古くから左鎌を奉納して祈願する風習があります。御祭神・大碓命が左利きであったことから、左鎌を用いて開拓されたことを慕ったことが起こりではないかと言われています。

猿投神社

猿投神社

猿投神社

お気に入り

豊田

挙母神社

ころもじんじゃ

「挙母祭り」が行われる神社としても有名な挙母神社。江戸時代には「子守大明神」と呼ばれ、今でも初宮まいりや、七五三まいりなど、我が子の健やかな成長を願う人たちが多く参拝しています。自動車産業のお膝元だけあって、交通安全を願う自動車祓いに訪れる人も数多くいます。 境内は広くて大きく、古くから厚い信仰を得ていたことがよくわかります。例祭である挙母まつりになると、神輿殿に美しい神輿が置かれ、拝殿では厳粛な神楽や祈祷、美しい巫女舞が舞われます。
神社の創建については諸説あります。一般的には、1189年源義経の家臣である鈴木重善(善阿弥)が奥州の義経のもとに向かう途中、義経が死んだと聞いてこの地に留まり、その後大和吉野より「子守明神」を勧請して祀ったと言い伝えられています。歴代の挙母藩主が敬い、この地方の庶民崇拝の中心となってきた挙母神社。ぜひ一度、参拝に訪れてみてください。

挙母神社

挙母神社

挙母神社

人気特集ランキング

※ランキングは週次集計、view数は累積値です。

他のランキングも見る

旬のおすすめ特集

他の特集も見る

旬のおすすめコース

他のコースも見る

  • Ha:mo RIDEで豊田市内を観光しよう!
  • 豊田市内の宿泊施設情報
  • ツーリズムとよたの公式LINEに友達登録しよう!
  • ビギナーさんは必見!!はじめてのとよたび
  • とよたのご当地グルメ
  • あなた流のとよたびがカンタンに作れちゃう!MYたびノート
  • 遊ぼう!とよた