結果一覧
このマークのあるイベントはいこまいるが貯まるイベントです。
「いこまいる」とは?
豊田の様々なスポットに出かけたり、イベントやスタンプラリーに参加することで、クーポンや特産品に交換できる観光サービスです。
豊田のお出かけがもっと楽しくなるサービスなので、ぜひご登録ください。
-
豊田
西山公園
園内にはバラ園・モデルガーデン四季の花園・樹木見本園などがあり、季節に応じた花と緑を展示。管理事務所では「花とみどりの講座」「緑の相談」を行っています。
-
豊田
金谷城跡(衣城跡)
延慶年間(1308~1310)に築城されたと伝わります。現在の猿投から豊田市中心部にかけて広がっていた荘園である高橋荘を治め、鎌倉・室町幕府の有力な御家人であった、中条氏が拠点としていたと考えられています。永禄4年(1561)に織田軍により落城、中条氏は滅ぼされたとする説が多いですが、近年天文19年~23年(1550~1544)の間に今川氏によって金谷城を追われたとの見解も出てきています。その後、織田方の佐久間信直や余語正勝が城主・城代となっています。慶長9...
-
豊田
長興寺
臨済宗東福寺派雲山長興寺といい、本尊は十二面観音菩薩を祀っている。長興寺は、日本史の教科書にも載っている重要文化財「紙本著色(しほんちゃくしょく)織田信長像(筆者 狩野元秀)」を所蔵する寺である。信長の家臣だった余語正勝が、信長の一周忌にあたる天正11年(1583年)6月2日、報恩のため長興寺に納めたものである。
-
豊田
鴛鴨(押鴨)城跡
鴛鴨(押鴨)城は、北を除く三方を矢作川沖積平野が囲む、碧海台地の突端に立地し、鴛鴨松平氏初代から三代まで97年間(1468年~1565年)の居城でした。三河松平氏三代目信光は、岩津に進出し、岩津城を拠点にして、西三河地域一体は岩津に進出し岩津城を拠点にして、西三河地域一体へ勢力拡大を図ったと言われています。 鴛鴨松平家の2代親康の娘は、徳川四天王・榊原康政の母です。
-
豊田
リサイクルガラス工房cocoro
cocoroのガラスは廃ビンを再利用したリサイクルガラス。 温かみのある色合いと質感が特徴のガラスで吹きガラス体験をお楽しみいただけます。小学生から体験でき、カップルやお一人様にも人気。汗をかきながら自分の手で作ったガラスは大切な思い出と宝物になりますよ! 公式HPのネットショップからは作品の販売も行っています。
-
豊田
上野城跡(上野上村城跡)
上野城は、応仁の頃(1467)伊勢貞親の被官であった戸田宗光による築城と伝えられています。宗光が渥美半島に移った後は、阿部氏が治めていましたが、明応2年(1493年)井田野(岡崎市)の戦いに勝利した松平家の居城になりました。 松平家の内乱後は、酒井忠尚が城主になりましたが、永禄6年(1563年)忠尚が三河一向一揆の総大将として蜂起したため、徳川家康に攻め落とされてしまいました。
-
豊田
豊田市コンサートホール
豊田参合館の10階にある豊田市コンサートホールは、木と石で創られた柔らかく暖かい自然空間。音響の良さを追求したシューボックス型のこのホールは、演奏する者、聴く者の両者の立場に立って創られた、クラシックを中心とした音楽専用ホールです。また、正面のパイプオルガンは北ドイツのバロック様式を基に製作されたもので、ホールのシンボルとしてその荘厳な音色を響かせています。
-
豊田
古瀬間城跡
古瀬間城は、松平氏が高橋荘攻略の拠点として永正3年(1506 年)に、徳川の祖・松平家三代、信光より分かれた長沢松平家、松平宗忠に築城させたと言われています。
-
豊田
挙母城隅櫓(桜城)・桜城址公園
挙母城(桜城)は、上州国安中城よりこの挙母の地に転封し藩主となった内藤政苗(まさみつ)が、1756年より工事を行ったとされる城。しかし、築城半ばにして矢作川の洪水の難を避けるため、童子山に第2の挙母城(七州城)が築城されることになりました。現在、桜城は隅櫓の石垣が残るのみとなり、公園として利用されています。 春に美しい桜の風景を楽しめます。
-
豊田
美鳥里ボウル
美鳥里ボウルは充実の40レーン。団体予約も可能です。 ビリヤードや卓球、ゲームコナー等アミューズメントもそろっています。 ボーリング用品のトータルショップも併設されています。
-
豊田
豊田市防災学習センター
市民一人ひとりの防災意識を高め、安全な暮らしを守りたいという願いが込められた施設です。 「5つのトライと6つのスタディで防災力を身につけよう!」と題して、体験コーナーの「トライ」は、臨場感のある体験学習で楽しみながら防災知識を身につけることができます。また学習コーナーの「スタディ」は、実物展示や楽しいクイズ、実験模型で防災知識をより深めることができます。
-
豊田
トヨタ鞍ヶ池記念館
トヨタ鞍ヶ池記念館は、鞍ケ池公園に隣接して建つトヨタ自動車(株)の記念館。トヨタ車生産台数累計1,000万台達成を記念して1974年に竣工されました。創業者である豊田喜一郎らが活躍した創業期の資料のほか、初の純国産乗用車「トヨペットクラウン(RS型)」や「トヨダAA型乗用車」といった車両も展示されています。また、敷地内には旧豊田喜一郎邸が移築されており、昭和初期の個人住宅としては先駆的な西洋風の外観が見られます。
-
豊田
寺部城跡
寺部城は15世紀、文明年中鈴木重時によって築城された城です。のちに尾州徳川家の家老職(初代渡辺守綱)の居城(陣屋)となりました。鈴木氏時代の遺構は西側の土塁のみで、あとは江戸時代末から明治期の館の建物の礎石です。土塁は、幅5.1m、高さ2mの立派なもので、土塁の外側は堀となっています。建物は、母屋、書院、茶席、土蔵などがありました。城の面積は約1万平方メートル、城中には井戸が3か所あり、籠城に備えたものと考えられています。
-
豊田
隣松寺
豊田市において、家康とのかかわりを多く伝えるお寺です。家康が一向一揆の際に、一揆勢の有力な武将の一人であった酒井忠尚の居城・上野城(寺から南西に約1㎞)攻めの本陣とした場所と伝わります。家康は隣松寺内の稲荷明神に勝利を祈願したといわれ、三河を離れた後も自身の守り神として信仰があったといいます。また、後に戦勝記念として甲冑姿の像を安置したといいます。そのほか、一揆の際に家康が背負って逃れてきたという岡崎市の佐々木・上宮寺の雲版も伝わってい...
-
豊田
さなげアドベンチャーフィールド
トヨタ最新のSUVとミニバンでオフロード走行体験(有料)ができます。施設のスタッフ運転による遊覧体験も可能です。 多目的休憩場では、お手軽にバーベキューが楽しめます。 森林休憩場ではディキャンプが楽しめます。 フィールボードのコースもあります。
-
豊田
前田公園
昭和10 年に地元出身の実業家前田栄次郎氏によって作られた「前田公園」(私有地)に端を発し、平成8年以降、周辺自治区や市が整備を行って管理しています。 園内には、六角堂、モニュメント、石仏など(33体)設置されています。 101段の石段は、スポーツ団体のトレーニングの場として利用されているほか、春は新緑や桜、秋は紅葉と四季を通して楽しめます。


