たんころりんの夕涼み | 【公式】愛知県豊田市の観光サイト「ツーリズムとよた」
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足助

たんころりんの夕涼み 2026

たんころりんのゆうすずみ

たんころりんの夕涼み
たんころりんの夕涼み
たんころりんの夕涼み
たんころりんの夕涼み
たんころりんの夕涼み
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たんころりんの夕涼み
たんころりんの夕涼み
たんころりんの夕涼み

2026年8月8日(土)~8月15日(土)

たんころりんの夕涼み

足助の夏の風物詩「たんころりんの夕涼み」。毎年8月の夜、竹かごと和紙で作った行灯「たんころりん」を古い町並み(約1.5キロ)の街道沿いに並べます。和紙を通した火の灯かりで照らされた暗がりの町並みは、趣ある雰囲気に包まれます。町の各所ではギターや三味線、落語などのミニ演奏会が開催されます。


たんころりん

『たんころりん』とは、竹かごと和紙で作った円筒形の行灯のことです。『たんころりん』というかわいらしい名前は灯りの元となる『ひょうそく』という道具の形がひょうたんの形に似ていることから、その昔、『ひょうたんころりん』とか『たんころ』と呼ばれていましたが、今ではこの竹かごとひょうそくをひっくるめて地元住民から『たんころりん』と呼ばれています。


こちらのコラムで紹介しています!

夜風と酒と、たんころりん。
~たんころりん制作の裏側を訪ねて~


足助の夏の風物詩といえば、宮町から田町の街道沿いで行われる『たんころりんの夕涼み』。「たんころりん」(=竹で編んだ円筒形の行灯)の優しい灯りが、古い街並にぽつりぽつりと続き、家の軒先ではミュージシャンの演奏が響く、風情あるまちの催しです。

【8/8(土)開催】足助をどり

「足助をどり」は、足助でただ一人残る芸者である後藤先生が、足助に伝わる当時のお座敷踊りを盆踊りとして発展させたものです。普通の盆踊りより少々難しいですが、この技を、ここ足助の地で後世に伝えていくのが「足助をどり」の目的です。まずは皆で楽しく踊りましょう。


基本情報

所在地 〒444-2424
豊田市足助町新町
電話番号 0565-62-1272(豊田市足助観光協会)※木曜定休
料金 無料
駐車場 香嵐渓周辺駐車場をご利用ください
営業日・時間 日没後~21:00
トイレ 有り
開催場所 足助重伝建の町並み一帯
開催時期 2026年8月8日(土)~8月15日(土)
公共交通機関でのアクセス方法 【豊田市までのアクセス】
こちらをご確認ください。
【豊田市駅からのアクセス】
名鉄バス「香嵐渓一の谷口」バス停、とよたおいでんバスさなげ・足助線「一の谷口」バス停より徒歩約5分
車でのアクセス方法 ◎猿投グリーンロード「力石IC」から約15分
◎東海環状自動車道「豊田勘八IC」から約20分
関連サイト 豊田市足助観光協会 公式サイト「たんころりんの夕涼み」詳細ページ

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