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豊田
2025年1月18日(土)~4月6日(日)
豊田市博物館 特別展「和食~日本の自然、人々の知恵~」
ユネスコ無形文化遺産に登録されて10年が過ぎ、世界中でますます注目が高まっている「和食」。 バラエティ豊かな標本や資料とともに、科学や歴史などの多角的な視点から紹介します。日本列島の自然が育んだ多様な食材、人々の知恵や工夫が生み出した技術、歴史的変遷、そして未来まで、身近なようで意外と知らない「和食」の魅力に迫ります。
- 開催場所:
- 展示室1、2
- 開催時間:
- 10:00~17:30(入室は17:00まで)
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豊田
2025年1月18日(土) ~ 5月18日(日)
豊田市美術館ー企画展「玉山拓郎:FLOOR」
玉山拓郎は絵画制作を出発点としながら、早くから立体的な造形や光、映像、音を組み合わせたインスタレーションを展開してきた、現在最も注目を集める作家の一人です。日常的に用いられる机や電球が大地や星々のようにも見えるなど、玉山の作品は内なる場(In-terior)と外界(ex-terior)の関係へと想像をひろげつつ、大小のスケールの振れ幅に両者の境界を問うてきました。とはいえ同時に、玉山の作品は明確な境界線を引くのではなく、異なるものが流通し、また衝突す...
- 開催場所:
- 豊田市美術館
- 開催時間:
- 10:00~17:30(入場は17:00まで)
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豊田
2025年1月18日(土) ~ 5月18日(日)
髙橋節郎館リニューアルオープン記念 髙橋節郎展-我逢人 われ人に逢うなり-
漆芸家・髙橋節郎(たかはし せつろう、1914-2007年)の芸術を紹介する豊田市美術館髙橋節郎館は、1995年11月11日に開館しました。この度2024年1月から約1年かけて改修工事を行い、開館30年の節目の年である2025年1月にリニューアルオープンします。装いも新たとなる髙橋節郎館の最初の展覧会では、髙橋節郎の「人」と「作品」をあらためて紹介するとともに、彼の芸術性に影響を与えた人々にも焦点を当てます。父・太一と親交があり、節郎の東京美術学校進学を後押しした...
- 開催場所:
- 豊田市美術館
- 開催時間:
- 10:00~17:30(入場は17:00まで)
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豊田
2025年1月11日(土) ~ 5月25日(日)
豊田市民芸館「おいしい民窯 食のうつわ」
「民窯(みんよう)」とは、日々の生活のなかで使う器や道具などを焼く窯、またはそのやきもの自体を指します。今回の展示では、愛知県の瀬戸焼をはじめとした全国の民窯のやきもの、河井・濱田による食のうつわや日本民藝館展の入選作品を中心のして現代の職人の手仕事によるものまで、当館が所蔵する食にまつわるやきものを紹介します。
- 開催場所:
- 豊田市民芸館 第1・第2民芸館
- 開催時間:
- 9:30~17:00
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松平
4月1日~11月30日までの土・日曜日及び休日※ 8月は毎日
王滝渓谷BBQ場
市内の東部を流れる巴川の支流・仁王川沿いの渓谷部を王滝渓谷。渓谷内には、五ヶ所の園地や梅園、中之瀬大橋など2つのつり橋、王滝湖に架かる全長90メートルの王滝湖かけ橋、バーベキュー場などの観光施設があります。バーベキュー場は一基(6名程度)あたり1,800円でご利用いただけます。
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稲武
5月上旬、5月中旬
大井平公園シャクナゲ
大井平公園の一角に、170年の杉の巨木とともにホンシャクナゲ、ホソバシャクナゲ、西洋シャクナゲの3種類が植えられています。
- 開催場所:
- 大井平公園 夏焼城ヶ山登山口へ行く遊歩道沿い
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下山
11月上旬、11月中旬、11月下旬
三河湖紅葉ウォーキング
愛知高原国定公園の玄関口にもなっている三河湖。毎年11月には湖周辺の約700本の紅葉を散策しながらウォーキングをお楽しみいただけますよ♪
- 開催場所:
- 三河湖(豊田市羽布町)周辺
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松平
4月上旬、4月中旬、4月下旬
松平郷のミズバショウ
春の訪れをつげるミズバショウ。 松平郷園地のトンボ池内では開園時におよそ50株のミズバショウが植栽されており、春頃になると咲きはじめます。他に園地内の氷池にも30株ほどが植栽されています。徳川家のルーツといわれている松平氏の発祥の地、松平郷を散歩しながら、春の訪れを感じてください。
- 開催場所:
- 松平郷園地
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松平
3月下旬,4月第一週
高月院しだれ桜
高月院にあるしだれ桜は樹齢およそ450年、松平次郎三郎元信(後の徳川家康公)が御手植えしたといわれています。 高さ約8m、根回りは4mほどもあり、例年3月下旬~4月第一週頃に見頃を迎えます。
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稲武
6月中旬~7月上旬
ほたる(稲武地区河川敷周辺[黒田川・名倉川・根羽川])
6月中旬から稲武地区内河川敷周辺(黒田川・名倉川・根羽川)にてほたるを見ることができます。大野瀬町では、6月21日(土)18:00からほたるフェアが開催されます。
- 開催場所:
- 稲武地区河川敷周辺(黒田川・名倉川・根羽川)
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旭
4月中旬~5月上旬頃
矢作川島崎公園のこいのぼり
5月のこどもの日が近づくと、島崎町の矢作川河川敷に約150匹のこいのぼりが飾られます。 川風を受けて悠々と泳ぐ色鮮やかなこいのぼりの姿は、長い間わたり続く初夏の風物詩となっています。
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稲武
10月下旬
面ノ木園地の紅葉
自然園地で高山植物など貴重な植物も自生している面ノ木ブナ原生林。ここの紅葉は10月下旬頃の短い期間でしか見られません。一般的な紅葉と違い、真っ赤なモミジはありませんが、オレンジがかったブナの紅葉が見られます。 近くの井山には、風力の発電施設があり、山頂から見おろすパノラマは絶景です。
- 開催場所:
- 面ノ木園地
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稲武
1月上旬~2月下旬
湧水広場の氷瀑
大井平公園付近(六郎木)にある湧水広場に、稲武町在住の水道屋さん(松井さん一家)が柱を建て気温が下がってくる12月頃から山から流れてくる水を使って散水し、巨大なツララ(氷瀑)に仕上げています。 人のチカラと、稲武の自然が織りなすアートとして、毎年多くの人を楽しませています。 特にライトアップは神秘的で、稲武地区の観光スポットとして注目を集めています。
- 開催場所:
- 「大井平公園駐車場」から「風のつり橋」を渡り左方向へ進む(徒歩約3~5分)
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稲武
12月中旬以降~2月頃
面ノ木園地の樹氷
天竜奥三河国定公園の特別保護地区に指定されています。ここでは-5℃以下の気温になると、空気中の水蒸気が直接木々に着氷する「樹氷」が見られます。木が雪と氷に覆われて成長した姿は「アイスモンスター」とも呼ばれ、モンスターたちが立ち並ぶ景色は、寒い日ならではのご褒美。大自然の造りだした絶景をお楽しみあれ。
- 開催場所:
- 面ノ木園地
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豊田
3月下旬~4月上旬
猿投の桃の開花
県下有数の生産量を誇る桃の産地「舞木町」「乙部町」。3月下旬~4月上旬になると約50ヘクタールの丘陵地一面に、ピンク色の「桃の花」と白色の「梨の花」があたり一面に咲き誇ります。例年、花の開花時期にあわせて猿投北交流館にて観桃会が行われます。
- 開催場所:
- 猿投北交流館と桃畑周辺
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足助
4月下旬~5月頃
香嵐渓の新緑
香嵐渓と言えば、秋の真紅のもみじが全国的にも有名になっておりますが、新緑の若葉もみじも綺麗ですよ。 紅葉の時期と比べると人も少なく、ゆったりと森林浴がお楽しみいただけます。木々からパワーをもらって『また明日から頑張ろう!』という気持ちが湧いてきます! 段々と緑色が濃くなっていきますので、新緑のグリーンシャワーを浴びるなら5月いっぱい位がオススメです。
- 開催時間:
- 見学終日


