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「いこまいる」とは?
豊田の様々なスポットに出かけたり、イベントやスタンプラリーに参加することで、クーポンや特産品に交換できる観光サービスです。
豊田のお出かけがもっと楽しくなるサービスなので、ぜひご登録ください。
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旭
2025年11月22日(土)・23日(日) ※ 雨天決行
笹戸温泉じねんじょ・もみじまつり
長年、笹戸温泉振興会の皆さんが整備を続けてきた笹戸公園の紅葉をみなさんに是非ご覧頂きたいという思いから「もみじまつり」を開催。また、旭地区は標高差のある山間地にあって気象条件も冷涼なことなどから、こうした自然環境を活かして自然薯栽培が始まり、天然ものにも負けない味・香り・粘りがあり、色も抜群な自然薯が出荷できるようになりました。 笹戸公園の紅葉を目で味わい、体全体で笹戸の秋を満喫してみませんか。
- 開催場所:
- 笹戸会館/笹戸公園
- 開催時間:
- 10:00~15:00
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藤岡
2025年11月21日(金) ~ 11月23日(日)
ふじおか紅葉まつり
紅葉の彩り鮮やかな愛知県緑化センターをメイン会場に、湖面に映える紅葉で有名な下川口大沢池など4か所の会場で行います。各会場では同時期にライトアップを行い、赤や黄色に染まった紅葉をご覧いただけます。ご家族、ご友人と一緒に、深まりゆく秋の一日をお楽しみください。
- 開催場所:
- 愛知県緑化センター・木瀬八柱神社・石畳ふれあい広場・下川口大沢池
- 開催時間:
- 場所によって異なります
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小原
2025年11月15日(土) ~ 11月30日(日)
小原四季桜まつり
四季桜で有名な小原地区内には、いたるところに10,000本を超える四季桜が植栽されています。春と秋に花を咲かせる四季桜。秋は10月頃から花を咲かせますが、見頃となる11月には、小原地区の各所において「四季桜まつり」が行われます。
- 開催場所:
- 小原ふれあい公園、小原和紙のふるさと、北部生活改善センター、川見四季桜の里
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稲武
2025年11月8日(土) ~ 11月24日(月)
稲武もみじまつり
紅葉で有名な香嵐渓よりもひと足早く紅葉を楽しめる稲武エリア。稲武の紅葉スポットとして有名な大井平公園では、紅葉狩りはもちろん、秋の味覚バザーやライトアップが楽しめる「稲武もみじまつり」が開催され、毎年、県内外から多くの人が大井平の紅葉を楽しみに訪れています。公園内に植えられた約520本のカエデ、イロハモミジやイチョウ、またそれらが名倉川の川面に映る様子が風情豊かな景色を作り出します。是非、秋の大井平公園へお越しください。
- 開催場所:
- 大井平公園(メイン会場)、名倉川遊歩道、タカドヤ湿地
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豊田
2025年11月6日(木)~2026年1月12日(月・祝)
イルミネーションストーリー in とよた2025
イルミネーションストーリーinとよたは名鉄三河線「豊田市」駅前を中心に、無数の電球が彩り豊かに飾るイルミネーションイベントです。名鉄豊田市駅前ロータリー、コモスクエア前、KiTARA前ほか各所にイルミネーションのアートが街を輝かせます。 毎年恒例のイルミネーションが豊田市の顔である、中心市街地を盛り上げます。学校帰り、お仕事帰りに是非お立ち寄り下さい。
- 開催場所:
- 豊田市中心市街地一帯(KiTARA前、駅東ロータリー、コモ・スクエア前、豊田参合館前)
- 開催時間:
- 【点灯時間】17:00~23:00
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足助
2025年11月1日(土)~11月30日(日)
第70回 香嵐渓もみじまつり
香嵐渓のもみじは今から400年前、香積寺11世の三栄和尚が経を唱えながら植えたのが始まりで、長い間“香積寺のもみじ”と呼ばれていました。昭和5(1930)年大阪毎日新聞の本山彦一社長により、香積寺の「香」、巴川をわたる爽涼とした嵐気の「嵐」から“香嵐渓”と名付けられました。 今年のテーマは「秋思ふ」。 ふと立ち止まり、香嵐渓のもみじを見ながら、みなさんの心の中にあるふるさとの山に思いを馳せてみてはいかがでしょうか。
- 開催場所:
- 足助・香嵐渓広場
- 開催時間:
- 園内は常時開園しております
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松平
2025年11月1日(土)~11月2日(日)
第3回 尾張三河ウルトラウォーキング2025
徳川家康ゆかりの地を名古屋城〜松平東照宮〜岡崎城〜と巡るウォーキング! 岡崎城からは旧東海道の宿場も残る趣ある道を歩いていきます。 季節は秋本番!紅葉も楽しめる充実したコースを一緒に歩きましょう。
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下山
2025年10月30日(木) ~ 2026年3月20日(金)
なぞ解きイベント「シモヤマ クエスト 2025 (Shimoyama Quest 2025)」
WRC2025のコースの一つである豊田市下山地区の観光施設等を周遊する謎解きイベントを開催します。 ラリー競技や観光施設をテーマとした問題(謎)を解き、クリア後にアンケート回答者から抽選で豊田市下山地区の名産品をプレゼントします! なぞ解きを楽しみながら、ぜひ下山の魅力を発見しにお越しください♪
- 開催場所:
- 三河湖テラスこりん ほか4ヶ所
- 開催時間:
- 【所要時間】60~90分程度
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足助
2025年10月24日(金) ~ 10月26日(日)
平勝寺 秘仏 第五十六回ご開帳法要
国の重要文化財に指定されている、平勝寺秘仏、観世音菩薩坐像が17年に一度の公開を迎えます。 10月24日から26日までの3日間、観音祈祷の法要が執り行われます。 この貴重な機会に、ぜひご参詣ください。
- 開催場所:
- 平勝寺
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豊田
2025年10月18日(土)~11月16日(日)
とよた科学体験館「石から宇宙をさぐる~月・火星編~」
月隕石や火星隕石などの展示をします。
- 開催場所:
- 科学体験館サイエンスホール
- 開催時間:
- 火曜日~日曜日 9:00〜17:00 ※月曜日が祝日の場合は開館
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豊田
2025年10月18日(土) ~ 2026年1月18日(日)
豊田市博物館 特別展「深宇宙展~人類はどこへ向かうのか」
近年、新たな発見や技術により目覚ましい発展をとげている宇宙探査。アルテミス計画をはじめとした月面開発、小惑星探査、果ては火星での生活や宇宙旅行まで、最新技術や知見を実物や映像を通して紹介します。世界初公開となる有人与圧ローバーの実物大模型、「はやぶさ」&「はやぶさ2」が持ち帰った貴重な小惑星粒子なども公開します。
- 開催場所:
- 豊田市博物館 展示室1・2
- 開催時間:
- 10:00~17:30(入場は17:00まで)
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豊田
2025年10月11日(土) ~ 2026年1月12日(月)
豊田市民芸館 「鈴木繁男 手と眼の創作」
柳宗悦の唯一の内弟子である鈴木繁男(1914-2003)は、柳にその非凡な才能を認められて1935年に入門し、工芸や直観について厳しく教育されました。鈴木による仕事は漆絵、陶磁器、装幀など多岐にわたりますが、特筆すべきは雑誌『工藝』の装幀でしょう。一つひとつ和紙に漆で描かれた表紙は、多くの民藝の関係者や読者を驚かせました。 本展は日本民藝館(東京)で開催された「鈴木繁男 手と眼の創作」の巡回展として開催します。これまで認知されることの少なかった工...
- 開催場所:
- 豊田市民芸館 第1・2民芸館
- 開催時間:
- 9:30~17:00
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豊田
2025年10月11日(土) ~ 12月21日(日)
とよたのミュージアムなぞ解きラリー
豊田市内の対象施設を回って謎を解きスタンプを押しましょう。5館または10館集めると素敵な景品がもらえます。
- 開催場所:
- 対象10施設 (豊田市美術館、豊田市博物館、豊田市民芸館、豊田市本多記念民芸の森、旧松本家長屋門、松...
- 開催時間:
- 実施時間は各施設の開館時間に準ずる ※ ラリー受付は閉館30分前まで
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豊田
2025年10月4日(土) ~ 11月30日(日)
豊田市美術館 展覧会 アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
本展は、1950から60年代の日本の女性美術家による創作を「アンチ・アクション」というキーワードから見直します。戦後、「アンフォルメル(非定形)」や「アクション・ペインティング」という力強い制作行為で知られた抽象美術が一世を風靡し、数々の女性美術家が台頭しました。しかし、豪快さや勇壮さといった、男性性と親密なアクションが評価の中心になるにつれ、結果的に多くの女性美術家の作品が歴史から見落とされていくこととなります。 本展では『アンチ・アク...
- 開催場所:
- 豊田市美術館
- 開催時間:
- 10:00~17:30(入館は17:00まで)
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豊田
2025年10月4日(土) ~ 12月21日(日)
豊田市美術館 開館30周年記念コレクション展 VISION 星と星図|星図Ⅱ:独りと、集団と
豊田市美術館は今年で開館30周年を迎えます。この節目にあたり、当館では、「開館30周年記念コレクション展 VISION 星と星図」を開催し、6月から3月までの10カ月間を通してコレクションを見つめ直し、ここに新たな息吹を吹き込みたいと思います。 第Ⅱ期では、展示室1と3の二部屋を使い、日本の戦後美術の集団的な動向と、その傍らで、時に関心を同じくしながらも独り制作を続けた作家たちの二つの軸から紹介します。展示室2で展示するのは、2021年に寺内曜子が同室に...
- 開催場所:
- 豊田市美術館
- 開催時間:
- 10:00~17:30(入場は17時まで)
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小原
2025年9月30日(火) ~ 12月7日(日)
小原和紙のふるさと 小原和紙美術館 企画展「掌の記憶 かのうともみひさし」
豊田小原和紙工芸は総合芸術家 藤井達吉が小原の伝統的な手漉き和紙「三河森下紙」に植物や土(鉱物)など地元の自然素材を融合し、彩色を施したことに始まります。その後、芸術表現の多様化が進む中で、染料による鮮やかな色彩の作品が主流となり、次第に土を使う機会は減少し、ほぼ使用されなくなりました。 かつて藤井は、自然を学び自然に教えられ、そこから創造するのが芸術であると教えています。かのうともみひさしは、1998年から土入り作品の制作を始めていま...
- 開催場所:
- 豊田市小原和紙のふるさと 小原和紙美術館
- 開催時間:
- 9:00~17:00(入館は16:30まで)


