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豊田の様々なスポットに出かけたり、イベントやスタンプラリーに参加することで、クーポンや特産品に交換できる観光サービスです。
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足助
馬頭観音
新町の入り口には、馬頭観音、不動明王、大日如来、行者さまなど、数多くの石仏が祀られ、松尾芭蕉の句碑も江戸末期に足助の俳人「板倉塞馬」が建立されています。 「馬をさへ ながむる雪の 朝(あした)かな はせを」
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足助
宝田山 昌全寺
愛知県指定文化財 木造観世音菩薩坐像
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足助
平勝寺
かつて天台宗の寺院として栄えた「平勝寺」。ここには数多くの文化財があり、木造観音菩薩坐像(国指定重要文化財)は平治元年(1159)に造られた桧の寄木造で、高さは1.5m。胎内には墨書銘があります。 17年に1回のご開帳の秘仏。二天立像(愛知県指定文化財) 観音菩薩像と同時代の作。平勝寺扁額(愛知県指定文化財))元徳2年(1330)の作。 かねかけ杉(足助町指定文化財))胸高囲6メートルもある大杉 綾渡の夜念仏と盆踊(国指定無形民俗文化財)8月10日と15日に行われています。
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足助
バーバラはうす
足助の澄んだ水と清々しい空気の中で手作りされた、バーバラはうすの美味しい焼き立てパン。 菓子パンや総菜パン、ランチやディナーにもお使いいただける様々な種類のパンを取り揃えております。
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足助
足助みたち栗園
愛知県で唯一、栗拾いが楽しめる栗園です。春には、わらび狩りも楽しめます。 東京ドーム5個分の広々とした敷地で、自然の中でウォーキングを楽しみながら体験できます! 小さななお子様が楽しめる遊具も用意しているので、家族でのお出掛けにもぴったりです。
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足助
黍生城
平安末期、標高374メートルの山頂に、尾張国の山田重長が築いた山城です。 足助に居住後、足助氏を称し、以後、足助氏がこの地を治めるようになりました。 重長は足助氏の始祖とされています。
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足助
宗源寺
曹洞宗 梅洞山宗源寺
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足助
足助神社
鎌倉時代末期(1331年)に、後醍醐天皇が鎌倉幕府倒幕の旗をあげた「元弘の変」で、笠置山に立て籠ったときの篭城軍総大将・足助次郎重範を祀っています。弓の名手と伝えられています。
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足助
鈴木正三記念館
郷土の偉人、思想家、宗教家である鈴木正三に関する資料を展示しています。
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足助
地蔵堂(足助町)
このお堂は本来、紙屋鈴木家所有でしたが、昭和18年香積寺に寄贈されました。 平成27年2月に修復。堂守はいませんが、有志によって管理しています。 本尊の地蔵菩薩は珍しい座像。ほかにも願いを叶えてくださる「抱き地蔵」と、痛いところと同じ部分をさすると治ると言われる「おびんずるさん」に出会えます。
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足助
豊田市 里山くらし体験館 すげの里
すげの里は、都市と山村の交流や中山間地域への定住をすすめるため、里山の自然や生活文化の体験などを行う施設。薪ボイラーや薪ストーブ、 太陽光発電など自然エネルギー100%で運営することを目指しています。 豊かな自然の恵みや里に息づく生活の知恵や技をふれるいろいろな講座を開講しています。
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足助
Sauna Base SHIFUKU
愛知県豊田市にあるSauna Base SHIFUKUでは、自然の中で非日常のアウトドアサウナ体験ができます。「川の音、鳥のさえずりを聞きながら、そよ風を肌で感じる」日常では味わえないリラクゼーション体験が、ここにはあります。 大切な人や仲間と一緒に、誰にも邪魔されないプライベートなアウトドア空間で「至福」のサウナ体験を楽しみにぜひ足を運んでみてください。
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足助
観音山
第二の香嵐渓とも呼ばれる、もみじの名所。山頂付近には観音寺があり、木造天部立像は豊田市指定文化財になっています。
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足助
ZiZi工房
足助のおじいさん&おばあさんたちが、真心こめてハムやウィンナーを作っているのが、「足助ハム ZiZi工房」です。 人のぬくもりがスパイスだと、厳選された素材を使い、手作りの商品は美味しいと好評で、今や、足助を代表する名物商品になっています。ZiZi工房は、レストランや日帰り入浴、介護施設も兼ね備えた「百年草」の中にあります。 店では、焼きたてのフランクフルトを食べることができ、試食もOK!
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足助
飯盛山
愛知130の山にも選定されている香嵐渓の飯盛山。平安時代の終わりごろに足助家初代・重長が飯盛山城を築きました。 北西向き斜面の約0.5haにカタクリの群生地があり、4月上旬まで見られます。 3月中旬頃に暖かい日に一気に開花し、天気の悪い日や、夜には花を閉じてしまいます。
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足助
三州足助屋敷
生きた民俗資料館と言われる三州足助屋敷は、かつての豪農屋敷を再現し、昭和55年に開館しました。 ここでは、かつてこの地域で行われていた「傘屋」「木地」「機織り」など、暮らしの“手仕事”が行われています。手仕事の中には、体験できるものもあります。


